コメントを頂いた方、メッセージをくれた方、牧場で声をかけて頂いた皆さん。

有難う御座います。

先にUPしております、 
イヌカイ牧場の記事をコピペ拡散して頂けると当方大変心強いです。

記事のコピーはご自由にどうぞ。

ご協力賛同して頂ける皆様を御待ちしております。



※もちろんサブでの宣伝も構いません、
問題を起こしているキャラクターからの攻撃等狙われる危険性もありますのでむしろそちらをお勧めします※





    【イヌカイ牧場】

現在エリア01~30  未成年エリア01~07

過去に50まであったエリアが現在30+7まで縮小

レッサーパンダ販売開始までは主にカラーパンダを捜し求めての常連、駐屯者で確立されていた場所。



そしてレッサーパンダ発売開始から

現在その37箇所のエリア事情について以下。


【リセットせざるを得ない?】

レッサーパンダ・パンダの自発確立は、運営の策略であろうかかなりの低確率になっている。

特に個々の希望カラーは相当運が良くなければ出会えないであろう。

しかし皆が探し欲しがっているペットこそが カラーレッサー、カラーパンダである。

効率よく出会い購入するには、牧場リセット(通称リセ)なるものをしなければならないと言うのが現状。



さて本題

各エリアに居る駐屯者について

エリア01、03、09、27 彼らは数年前から常時駐屯

全ての人間がリセを好むわけではない。リセはPCの環境も大きく左右する。

彼らが居る場所ではリセは不可能。 (リセ非協力なので人数0に出来ない為)

待つ人はひたすら待つ。

自発待ちと阻止の違いが大きく出てくる。




ここにきて最近浮上してきた人物。

PCを数台使用し、エリアのほぼ半数といっても過言ではない人数のリセ防止サブを作り、

メインは今の牧場の凍結状態からくる揉め事を排除すべく正義を掲げて周りの気を引き、

さらなるメインサブで、自由自在に阻止を入れ替え自らがそのエリアのリセに参加すると言う悪質な人物。


お心当たりありませんか?

なぜかそいつが来ると阻止が消える、リセが可能になる。 そういう状況に出会ったことありませんか?

正義を掲げているコミュニティに心当たりなど。

名称は出しませんがそのコミュは当たり構わず牧場にいる人間を招待し、人数を増やし成り立っているコミュである。

なんとなく・・・で参加してる方々も多いと推測。

ここで言いたいのは、その人物は私達の一般常識の範囲を超えた行動、誰もが そこまでするの? と思えることを成し得てると言うことです。

数台のPCを常時稼動し他阻止サブから牧場の様子を把握。

リセ出来そうな場所があれば阻止を外して移動=自ら参加。

またはエリア侵入後に阻止を外す。

人数が増えて無理かと悟ればまた阻止を置き、他場所へ移動 その繰り返しをしています。

上記はメインサブ と称していますが。

メインもまた見た目が大変酷似しています。 メインも複数いますが、ペット枠がいっぱいであることと、コミュニティ管理者と言う立場からか、自らリセ参加は出来ないのではないかと推測。

3日以上も同じエリアで踊り続けていた・・・・と言う経歴を耳にしている方もいるかもしれません。

その為何より メインキャラの正体がバレるのを恐れているようです。


自作自演を装って、牧場に平和を取り戻す⇔阻止を置いてコントロールしてまでリセがしたい。


普段阻止されているエリアが3箇所程度開放されていたら、メインサブでどこかでリセ中、

またはカジノ。 と言ったところでしょうか。


なぜここまで同一人物と決めつけることが出来るのか、

それは○Pアドレス と言うものが存在するからです。

これは個々のPCに割り当てられたものです。

最近のニュースでも話題になっていましたね。
そのアドレスを持っているPCから遠隔ログイン、不正な書き込みで一時は所有者が逮捕 と言う事件がありました。 これはウィルス感染と言う経緯を通して結果事件になったことですが。

それだけ○Pアドレスは大切なものであり、PC所有者を特定するのにも有効なものとして使われています。

発信元が全て同一だとしたら・・・    どうでしょうか?

第三者が調べることも可能です。


私ですか?   私が調べてこの記事をあげたかどうかは内緒にしておきましょう。



また残念な事に、至る所で阻止を置き、自分の都合で開放するなどしている人物を利用している方もいます。

どういう選択をするかは自分次第ですね。

しかしこの なぞなぞ に興味を持ち 何人の人間がその謎を解くかにより今の牧場は良い方向に変わっていくと思っています。


※コメントどうぞ  サブからでも構いません
 私もサブです。
 文句も受け付けます。 炎上大歓迎。
 長文でしたが、ここまで読んで頂き有難う御座います。※