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ニュージーランド留学生ブログ

ニュージーのいろいろな事を書いていきます。



以前ご紹介の通り、今年からEducation NZ(ニュージーランド教育促進団体)が日本に派遣され、NZ留学の魅力をお伝えしています。

以下、Education NZ調べ国別大学留学費用をご紹介します。

NZ $121,420/4年
オーストラリア up to $206,461
イギリス $123,650
アメリカ $173,156


四年間の授業料とその他の費用込みのアメリカドル表記です。

内訳をみるとNZの大学の授業料が$22,541と思った以上に多く表示されていて驚きました( ̄□ ̄;)!!
僕もニュージーの大学に通いましたが、文系の僕の学科は、年間NZD$13000程度(授業料のみ)でした。最大金額を表記したのかもしれません。そこまで詳細が載っていませんでした(ノ_・。)。。いずれにせよ大学留学の場合は年間100万円程度は見ておいた方がよいかと思います。

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ちなみに写真は大学ではありません。オークランドのフェリー乗り場です( ̄▽+ ̄*)


移民局からメールが((((((ノ゚⊿゚)ノ来ました!!

なぜかドキッとしてしまう私。。警察と移民局に過剰反応。意味はないんですが。。(* ̄Oノ ̄*)

簡単に内容を書いてみます。

要約)
NZでは労働者はこれらの権利を守られます。

16歳以上の労働者は最低賃金は支払われるべき(=⌒▽⌒=)
最低賃金は14.25ドル
契約書はちゃんと発行される。
年の終わりに4週間の有給休暇を与える。
6ヵ月ごとに5日間の病欠休暇11日間の祝日休暇を与える。
一日4時間働いたら10分休憩、それ以上働くなら30分の無賃休憩を認める。


(要約終わり)


以前、ブログですみやすい国ランキングを紹介しました。⇒ランキング

NZの整った労働環境はこのランキングに大きく貢献しているのは間違いありません。実感できますヾ(@°▽°@)ノ

最低賃金はここ数年で大幅アップしています。さらに頑張れ労働党!!6年位前は12.50ドル位だったんですよね。

しかも他の国にはないほど、労働者の権利が認められていて、それが徹底(ノ゚ο゚)ノしています。お隣の大国では守られてないこともしばしばあるとか(/ω\)...I ♡ Australia.

最低賃金$14.25ってことは1ドル90円として、最低時給1282円ということですね!!∑ヾ( ̄0 ̄;ノ魅力的じゃないですか!!

ワーホリで来て、お金をためて帰る人もいます(=⌒▽⌒=)

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(前回の続き)しかし、それでも個人で申し込んだ方が得なんじゃないの??と疑っている方。たまにいます。。

何を隠そう僕もそう思っていました。そして実際に実験しました(●´ω`●)ゞ

NZに来た当初、学校に飛び込みで行って、値段交渉したんです。

入学金を少し負けてくれました!!

が、

入学後調べてみると、その学校は、エージェントを通すと入学金が無料だったんですヾ(。`Д´。)ノ

やられました。。ま、経験です。

学校によっては、飛び込みで行くとどこどこのエージェントに行くとキャンペーンの紹介をしてくれるよ。なんて、逆指名してくるところもあります。学校もエージェントとのつながりを大事にしてくれているんですね。

目標を持つワーホリ、学生さんのお役にたつように頑張っております:*:・( ̄∀ ̄)・:*:


ここからは、うちのオフィスの宣伝です( ̄▽+ ̄*)

学校紹介だけじゃなくNZの生活全般の情報提供をしてますが、

今回は学校紹介に限り特典を挙げます。


1.学校からのプロモーション価格
NZすべての学校のお得なプロモ価格を提供します。

2.無料体験入学ができる
ほぼすべての学校で体験入学、学校見学を行っています。
体験せずに入学を決定するべからず!!体験手配してます。

3.入学金無料の学校
うちのオフィス経由で沢山の学校が入学金無料にしてくれます。(=⌒▽⌒=)感謝

4.専門学校申し込みの人は空港送迎片道無料、携帯電話$200、国際テレカ$20プレゼント
専門学校希望の人必見。絶対他にはないお得キャンペーン実施中です。ちなみにうちは専門学校生のケアが素晴らしいで賞をもらってます。また後で紹介します。

5.語学学校申し込みの人はこのブログの”無料バスと無料サポート”を見てね。


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僕がNZに来たばかりのころ、大切に貯めたお金を無駄にしてなるものかと節約の日々でした。

日本で大手留学エージェントを使って語学学校を申し込んできたので、正直、結構なお金をそこでおとしてきました。゚(T^T)゚。

なので、NZに来たころ、節約して、自分で出来ることは自分でやろうと思っていました。

その考えの方!大賛成です!そういうワーホリ、学生のかたお待ちしていますヾ(@°▽°@)ノ

(=⌒▽⌒=)

うちは語学学校サポート、専門学校サポートに関しては、手数料や紹介料、サポート料は一切頂いていません。それに付随する日本での留学前説明会や留学後親睦会等に関する参加費用も頂いていませんヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ うちで働きだして2年目ですが、個人的には正直もう少しかかった費用に関しては請求してもいいと思うんですが。。。(-。-;)今のところ頂いてません。。

では、どこで利益を生産しているのか。

それは、学校からの紹介料です:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

利用者からはサポート費、参加費を全く頂かず、学校から利益を還元して頂いています。

しかも、各学校は毎回新しいプロモーションが出るごとに、エージェントに知らせますので、各学校のスペシャル価格が、一気に網羅できます( ̄▽+ ̄*)

学校によっては、うちのみの学生の為のスペシャル価格を出してくれるところもあるんですp(^-^)q

日本にも提携してくださっているオフィスがあります。是非ご利用ください。
こちらも同じように、ワーホリを可能な限りやすく!!の考えでサポートしてますので、
是非ご相談ください。⇒ゼロホリ・フェイスブック

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ワーホリに来られる方はそれぞれ目標があると思います。

先日うちのオフィスの学生が、面白いワーホリのコツを教えてくれました。

彼は、初めオークランドで数か月英語の学校に通って、他の街を転々とNZ一周をしました。

オークランドに帰ってきて、写真のお土産をわざわざ届けてくれました。ありがとうございます。

彼曰く、充実したワーホリのカギは”車”だそうです。

初め英語学校で英語を勉強し自信がついたら、車で移動する。

彼は、寝泊まりも車ですることがあったといいます(^∇^)移動をすると新しい出会いがあり、もちろん英語を使わなければなりません。NZ人はフレンドリーな国民性なので、初対面でも友達になりやすいですよ。

楽しい経験も苦い経験もしますが、結果とても充実しました。と帰ってきたときに話してくれました。

雰囲気も、初め会ったときと変わって、しっかりとたくましくなった感じでした(*^ー^)ノ

NZは1年でゆっくり周遊できる国土の大きさなのでおすすめo(^-^)o免許のない人は乗り降り自由のバスもありますのでバス旅行もv(^-^)vいいですよね。そちらの手配もうちでしています。

具体的な目標がある人は、目標達成のワーホリもいいですよね。目標はそれぞれです。

新しくなったうちのサイトフェイスブックもよろしくです。