前、NZ1年いてもこんなん見た記憶ない。。。
写真とってたら、韓国人のおばちゃんが苦笑。。。「これ誰が買うんだろうね~?」と気持ち悪がっていた。。。
ホストマザーいわく、中国人の人は煮込んでスープにするのでは?と。。。
ほほっ、、、、日本のお肉コーナーより見ていておもろい♪
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前、NZ1年いてもこんなん見た記憶ない。。。
写真とってたら、韓国人のおばちゃんが苦笑。。。「これ誰が買うんだろうね~?」と気持ち悪がっていた。。。
ホストマザーいわく、中国人の人は煮込んでスープにするのでは?と。。。
ほほっ、、、、日本のお肉コーナーより見ていておもろい♪
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おぅ!!ピンクのラッピングの方、葉っぱの向きがなんか動いちゃってる(tot)
レッスンもお店でよくでるスパイラルから習いました。
どこのお店も、葉はマグナリア(たいさんぼく?)がよく入ってる。
これで、最初に形を決めて次にメインになるお花をバランスよく入れ、次にストックとかアイリスとか入れていくという感じ。。。
2週目の今日、、、、バラやカーネーションが恋しくなった。。。。
バラも2種類くらいで、カーネーションはまだ見てない。
品質のいいものは、日本に輸出しちゃっていているらしい。
日本の市場の方が大きいし、バラの種類も質がよくて豊富にあるみたい。
25ドル↑。。。。夏になると花が豊富で単価も安いからこれの一回り大きいサイズで作れるんだって。
英国式でNFDのテキストも織り交ぜながらのレッスン。
とりあえず、グリーンの葉でオアシスを隠しつつ、形を作ってからフォーカルポントのガーベラ(こっちだとジーベラって発音するけど、ついついガーベラと言いそうになる。)
を入れてくやり方。
花材の量と、大きさをぴったり計算できずアオシスが微妙に隠れず。。。。!!家で作り直した↑
先生に、こまごま注意され、ドラセナをさしたところでやっと「日本で花の仕事をしてるかんじがわかるわ!」といわれた。はぁ~、凹む。
1Eucalyptus
2Snapdragons
3Sunflower
4Leucodendron
この順で、ユーカリで形を作ってから作成~
これもってバス停で待ってたら、おばちゃんにLovely!といわれ、ちょい立ち話。。。
でもちょっと持って帰るの大変だった。。。
あとは、コサージュ、ワイヤリング、テーピングとかボウリボンのNZ式と日本式の作り方を習った~。
今まで、結構適当にやってたなと反省。。。日本帰ったらもっと丁寧に早くできるようにしなくちゃ~
到着した次の日から、午前中はダウンタウンのモールの中にあるお花屋さんで研修生として働き、午後はフラワーアレンジメントのレッスンを受けて、今週で2週目。。。。
ガーベラのワイヤリングや、月 水 金 は花が入荷するから水揚げしてる☆
あと、初日はInterfloraや TELEFLORAの本(写真)見て、国によって色使いや花の組み合わせ方の違いを見たりしとっとかな~
冬だから、お花がどれも夏より高い!!
そして、シティのモールだから郊外の花屋さんより値段高く設定してあるよう。
やっぱり、こちらは補色関係にある色をつかうPOSYが主流で売られてます。
わたしの、働いているところはNZのごく一般的な花屋さん。
ちょっと、高級住宅街に行くとまた全然雰囲気の違ったお花屋さんもあって歩きながらそういうの見るのも楽しい~!
2年前は、花屋を見た記憶が全くないぐらい興味なかったのになぁ。。。。笑
レッスンは、まず英語で30種類の切花をホワイトボードに書いていくところからスタート。
「英語の名前覚えてきたのはいいけど、スペル微妙ね。。。」と言われる始末。。。
あまり、花の週類が豊富に店においてあるわけでもないので仕事にはとりあえず影響ナシ~
こんなかんじで先週からオークランド滞在がスタートしたよっ♪