どうもこんにちは!

特に理由はありませんが、書く気が起こったので、善は急げ的な思いから書きます。まあ、善かどうかは置いといてください。(余談:ここで善って打ちながら鬼滅の刃の善逸を思い出しました。善逸はいい。笑)
とまあ序盤から逸れましたが、お久しぶりです。
今日は私と言う人物についてです。

私には、明るくてポジティブで社交的で前向きでしっかり者なところがあります(以下Aとする)。これについては、小中高と経て種々の面談とかでも先生に言われる点であるし、友だちにも・バイト先の人にも言われるし、事実自分でもそう思います(みんなに言われるから、そう思うようになったということもあるかもしれないですが)。A状態の私はとにかくやる気に満ち溢れていて、自分に自信を持てているし(なんだってできる)、将来について塾考することで楽しくなったりもするし、ストレスは全くと言っていいほど感じていません。
(…とここまで書いて、自画自賛にも程があるなと少し恥ずかしくなっています笑。軽く読み流してください笑。)

つづき
基本的にはA状態に見られることが多いかなと思いますが、私は自分のことを人見知りだとも思っています(以下Bとする)。初対面の人と何を話したらいいか分からなくなりただ笑うだけ・ありきたりな話をするだけ、何回か会ったことのある友人であっても、期間が空くと何話せばいいか分からなくなって焦るし、人前に立つことに不安になるし。人見知りっていうと絶対それは無いって言われますが、多分それは普段接するときにAの私が出ているからなのかもなあ〜なんて。じゃあBは初対面の人と接するときには必ず出てくるものか?と思いきや、Aの私が全面的に出て仲良くなろうと頑張る時もあるのです。B状態になる要因は不明だけど、確実にBは私の心の中にあるのです。でも慣れている人にはA状態の私しか出てきません。ま、環境要因とでもしておこうと思います。

あともう一つ。これが厄介。
自分には何もない・何をしても変わらない・思いを行動に移せる人はすごい、自分にはそんな能力はない、などと過度に悲観的になる自分(以下、Cとする)。悲しいことに、最近Cの頻度がとても高いです。C状態は何も楽しく無いし、やる気も起こらないし、絶え間ない虚無感に襲われるし、極端に言えば、鬱の講義受けてこれ自分やんって思えるほどな暗い気持ちなので、ほんっっっとに嫌です笑。課題に追われて、その課題が自分の今の力では到底理想のレベルには到達できなくて、到達したいのにどうあがいても厳しいところがある…そのギャップに苦しんでCになります。Cはすぐ出てくる。でしゃばり。C状態はTwitterとかで出すかな笑?
でもCであっても課題はやらないといけないし、その為にどうにか頑張ってAを呼び起こす訳ですが、Aが中々でてこない。眠りがち。Aを起こす方法知りたい、ほんとに笑笑。

“ずっとAならいいのに”
(これはマネ)
って思うけど、そううまくは出来てないんよな〜人間だもの みつを

AとCの相関強すぎて、、Aだけならもっと楽に生きられるのに、、Cいらんよねーーー
とか思っちゃう
けれどCは高校生になって初めて感じたことだったし、そういう意味では大人になるには必要な思いなのかも?
→とか言ってるけど、C状態は結局自分の能力不足から陥ってるだけやん。なんてちょっぴり思ったり。んーでもあれか、能力不足はCに陥る要因の一つであってC自体は悲観的になるってことやからいいんかな。あ、あと能力不足やからもっと頑張らないとって過剰適応の状態になると知らず知らずのうちに脳に疲れが溜まってさらなるパフォーマンスの低下が起こるって何かの授業で言ってたし、能力不足とは思わんほうがいいか。
(あれこれ飛躍してすみません。笑)

(ここまで書いて、Bの記載要らんかったかも…!って思ってます😂)

自分はABCで収まるようなのでなくて、きっともっと様々なことが複雑に絡み合って成り立ってると思うけど、それを言葉に、文章に表せるほどの力はなかった…

うーん何書いてるかよく分からんな〜〜
自分で書きはじめたものの終着点が見えなくなってただの文の羅列になってます。時間の浪費です。
とりあえず、こんなこと書いてる今はAです笑笑

全然関係ありませんが、最近アンダース・ハンセンの『BRAIN 一流の頭脳』という本を読んでいます。影響受けやすいので、本読んだことでランニングも始めたくなって、この前久しぶりに走ってきました。
そしたら靴が良くなかったのか、足の裏を痛めたので今はお休み中です。残念😂

以上、駄文失礼しました。
それではまた!