最近よく誹謗中傷やアンチコメントについてよく聞くから書きまーす
自分はアンチコメントはあるべきだと思う。
的確なアンチコメントは自分の直すべき部分を他社の視点から知れる良い機会だと思うから。
正直アンチコメントはいらないって言っている人間は成長しないと思う。
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ただ、これだけわかっていたのは性格的な部分や根本的に代えがたい部分を否定することはアンチコメントではなく誹謗中傷である。
まず、そういったアンチコメントや誹謗中傷はその人が思う正義に基づいて実行される。
こうあるべきだとか、こうでなくてはならないとか。
自分はそれを否定しない。どう考えようと自分の考えだから。
ただ、その自分の正義を人に押し付けることは過ちであるとわかってほしい。
自分の正義がその人にとっての正義とは限らないからだ。
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正直ネットという個人が隠れらる環境でこの先誹謗中傷を完全になくすことは難しいと感じる。
それは人間の心理である集団心理から見てもそうだ。
見えない他者との関わり。これがこの先どのように変化していくか