サピックスのチラシが
入ってましたカナヘイびっくり

男子34名で、
灘3、甲陽9
星光2、洛星4

これらは併願できないと
思うので、
18名も難関中学に入ってるんですねキラキラ

かなりの率だと思います。
最近の勉強内容
 
目標は来週の浜のテストで
算数・国語それぞれで10点アップですアップ
 
①文理から出ているトップクラス問題集 算数・国語メモ
 
それぞれ2ページずつ
この問題集のいいところは、
標準・ハイクラス・トップクラスと単元ごとに
難易度を設定しているところです。
 
最初は標準問題を、全単元こなして
おわったらハイクラスにすすんでと
短期間にまんべんなく勉強できます。
 
②浜の算数テストの間違い直し
いままでの難問を時間をかけて考えもらってます。
 
次回の算数テストに向けての作戦を伝授ヒミツ
前半の問題ではミスをしない→50点
2番目、3番目にくる文章題は比較的簡単→25点
最後にくるであろう難問は
小問をねらっていく→5点
合計80点ごえを狙っていく作戦ですグッド!グラサン
算数専門の塾の体験に行ってみました!
 
先生が作成したプリントを
解いていき
適宜、先生の指導が入るような
公文式タイプの授業でした。
 
80分と長めでしたが
子供は楽しんで問題を解いているようでしたカナヘイうさぎ
 
この塾のいいところは
先生自身が
ものすごく算数好きであること。
 
この先生みたいに
算数を好きになってもらいたい。
 
また利用しようと思いますとびだすうさぎ2

難関中高一貫校をめざす意義

 

息子が大学を出て就職しようかという

10数年後の未来では、

現在には存在しないような仕事が

きっと多くあるに違いない.

そういう思いから

難問を短時間で効果的に処理する

処理能力を競うような中学受験なんて

どうなんだろうと思いました.

 

ところが、

昨年の

小学生新聞に載っていた

灘中の算数の問題を解いてみた時に

少し考えが変わりました.

 

灘の算数は難しい.

 

問題を解くためには

算数の基本はもちろん、

相手の言うこと(問題の意味)をよく理解し

さまざまな場合を考え抜き

あきらめないで、

試行錯誤をくりかえさないと

正解を導けないような問題でした。

 

これは

世の中を生き抜くのに

大切な力だと思います。

 

難関中学に行くことが目的ではなく

難関を目指して

日々自分を律し、

努力し、難関に立ち向かうことが大切だと

思っています.

 

結果的に、

不合格になっても

中学受験の経験は

きっと貴重な経験、

大切な学力の土台を築くことになると

信じています.

 

 

 

 

 

 

Hの入塾テスト。

息子にはかなり難しいようで

平均点を超えるのがやっとショボーン

 

特に何の対策もせず

テストを受けているだけなので

何回受けても、

結果は同じかもしれない。

 

入塾はできても

上のクラスに入るのは

難しいですえーん

 

算数の最後の問題とか

2年生には厳しいやろって

おもってましたが、

100点のお子さんもいるんですねびっくり

上をみればキリがない。

 

息子君、

いままでの復習をして

もう一度挑戦してみるといってます。

 

まあ、ここ数回で

少しずつ成績は伸びてきているので

マイペースで頑張ってとびだすうさぎ2