有名芸能人★ニュウス -3ページ目

長澤まさみ年下俳優と間接キス?!




 女優の長澤まさみが3月1日(木)、都内で行われた『カルピスウォーター』新CM発表会に登場した。

 先月上旬にタイで撮影された今回のCMは、長澤がお姉さん役に挑戦。青空が広がる真夏のバス停を舞台に、年下の少年から恋をされるシーンは印象的で、3月7日よりオンエアがスタート。第2弾の『海の家編』も6月よりオンエアされる。

 今年20歳になる長澤は、CMと同じ白いワンピース姿で登場。「実生活では妹なので、慣れない姉役でしかも憧れられる側なんて、本当に恥ずかしい!」と顔を火照らせてコメント。共演した若手俳優、池松壮亮に対しても「しっかりしていて、癒されました~」と笑顔だった。

 ただ、CMで長澤が飲んだペットボトルを池松が飲むというシーンについての感想は「ご想像にお任せします~!」と煙に巻いた。

ゆず、アンジェラ・アキ、いきものがかり、w-inds.、Lead

ヤフーは3月前半のYahoo!ライブトークのゲストスケジュールを発表した。ゆず、アンジェラ・アキ、いきものがかり、w-inds.、Leadらが登場だ。

 5 日(月)午後9時0分~午後9時30分は矢吹春奈、城咲仁、前田健が揃い踏み。「モテたい!」あなたへ、モテの極意を備えた各界のエキスパートが質問に個別回答。矢吹春奈は女性目線から“こんな男にそばにいてほしい”、城咲仁は“実績から語る女心のつかみ方”、前田健は“恋キャラ別モテ指南”をそれぞれ伝授する。

 3月6日(火)午後9時0分~午後9時30分には、平成さわやかフォークデュオのゆずが、ニューシングルを引っさげ、昨年1月以来ライブトーク3度目の登場だ。






3月7日(水)午後9時0分~午後9時30分のゲストはアンジェラ・アキ。最新曲「サクラ色」のピアノ弾き語りによる生演奏に加え、アンジェラとダイレクトにコミュニケーションがとれるトークコーナーや、ブログ、検定、SNSとYahoo!JAPANのサービスと連携したコーナーもあり、見どころ満載のスペシャル構成だ。

 3月8日(木)午後9時0分~午後10時0分は、がファン待望のコラボレーション。日本にとどまらずアジアに旋風を巻き起こしているw-inds.と、歌やダンスや映画にとジャンルを越えて活躍するLeadがライブトークで夢の共演。拡大1時間のスペシャルだ。

 そして3月13日(火)午後9時0分~午後9時30分はいきものがかりが生出演。



ファーストアルバムのリリースを記念してライブトークに登場し、「SAKURA」をアコースティックで生演奏する。

 いずれもファンなら見逃せない垂涎のラインアップだ。いまからカレンダーに予定を書き込んでおこう。

5年ぶり★堂本光一主演で連ドラに…!!

KinKi Kids・堂本光一(28)が7月から連続ドラマに主演することが28日、明らかになった。

連ドラ主演は、02年10月期の「リモート」(日本テレビ系)以来5年ぶり。

東京・帝国劇場で2カ月間公演していた主演舞台「Endless SHOCK」がこの日千秋楽を迎えた堂本は、「これからもすべてに全力投球していきたい」と次のステップに気合を見せた。

 5年ぶりの主演ドラマはテレビ朝日系の金曜ナイトドラマ(タイトル未定、後11・15)。

同局ドラマ初主演となる堂本は、「TRICK」などを手掛けた人気脚本家、堤幸彦氏とタッグを組み、

拳の握り方の神髄を極めるために全国各地で寿司修業に励む空手家の青年・米寿司(まいず・つかさ)役を演じる。グルメあり、恋あり、アクションありの痛快コメディーだ。

 堂本は「ドラマの撮影に入るので頭をそっちに切り替えなきゃ」と笑ったが、「堤監督とは以前何度か一緒に仕事をしたことがあるので楽しみ。内容的に今までの自分とは違う感じの役柄。撮影で各地に行ったりもします」とやる気満々。「ドラマも共同作業。皆さんと作り上げていくのが楽しみ」と目を輝かせた。
 この日の千秋楽では鳴りやまぬカーテンコールに応え、30分かけ5度もあいさつ。客席には毎日弁当を差し入れてくれたという森光子の姿も。


 1月6日から81回の公演を終え、「体力的にきつい場面も『あー、生きてる、自分』って思いました。まだ終わった実感がない」と感想。「全力で走れた原動力は皆さんの拍手」とファンへの感謝も忘れず、「『Endless SHOCK』はタイトルどおり、エンドレスにやりたい」と来年にはたどり着くことになる通算500公演にも視線を向けていた。

負傷の辰巳雄大「もう大丈夫」 激しいアクションに加え、81日間という異例の長期公演ではけが人も出た。2月半ばにはM.A.Dの辰巳雄大(20)が公演中に負傷、首の後ろ側を痛め、出演できなくなるというアクシデント。病院に行った1日のみ休演したが、この日は「もう大丈夫!」とケガを乗り越え、元気な笑顔をのぞかせた。