さっきネット記事みてたら
こんなのがあった。
47歳無職の男性 包丁を両手と口に加え朝8時に徘徊 通報相次ぎ警察出動で騒然
えっ これって
発想が完全に
津山30人○しの睦雄やん!
怖いし でも想像したら
格好がちょっと
笑える。
いや怖いけど。
誰もけが人出なくて
本当によかった。
朝8時って
そんな時間に
へんなニュース
やめてくれよ~
って思った。
でもちょっとだけ
笑った。
ワンピースのゾロか。
さっきネット記事みてたら
こんなのがあった。
47歳無職の男性 包丁を両手と口に加え朝8時に徘徊 通報相次ぎ警察出動で騒然
えっ これって
発想が完全に
津山30人○しの睦雄やん!
怖いし でも想像したら
格好がちょっと
笑える。
いや怖いけど。
誰もけが人出なくて
本当によかった。
朝8時って
そんな時間に
へんなニュース
やめてくれよ~
って思った。
でもちょっとだけ
笑った。
ワンピースのゾロか。
「この病気は再発しやすいのと
次再発したら命の保証があるかも
わからないので、
しっかりお薬のんでくださいね」
と看護婦さんに入院中に
いわれてから5年。
再発してました。😂🤣🤣
なんちゅ~か
飲んでた降圧剤の
薬の副作用で
えずくようになり
(胃癌になったのでは?)
(それとも大腸癌では?)
などと心配することも
時にあり
薬の副作用で
別の病気の
心配をするくらいなら
それならいっそ
服用をやめるか!
と降圧剤を
飲むのをやめ
暴飲暴食(というほど本人は食べてた
つもりはないんだが…)
を続けた結果
体重も増えていき
そして、2025年12月3日に
(あ、あれ?なんか体の自由が
きかないぞ!
おかしいぞ!
これはもしや
また例の…
脳出血が
再発したのでは!
といそいで
家族に
救急車を呼んで
もらいました。
検査の結果
脳出血があり
安静にしてました。
でゆっくり
リハビリしながら
入院を続け
12月23日に
退院となりました。
そこから
自宅でのリハビリとなり
今日の元旦を
めでたく
おだやかに
迎えています。
体の方は
一回目の
脳出血のときと
比べると
はるかに
良好で手足も顔も
指も動くので
今はリハビリに励みながら
たまっていた作業とかを
片付けているところです。
そして
回復のほうは
まだ1ヶ月足らず
なので
目に見えて
回復の途上です。
無理をせずに
頑張りたい
です。
それと
血圧の方も
入院中の
体調管理がきいて
日増しに
正常値に戻りつつ
あるので
この生活を
続けたいですね。
以上です。😊😌😌
「ここ女性専用車両ですよ」駅員に注意された男性の「まさかの答え」に仰天…
というネット記事を
見ました。
そこで
繰り広げられる女性vs男性の
様々なバトル。
降りないと
頑なにゴネるおっさんを
おーりーろ コールで
撃退する女性陣も
いるかと思えば
息せき切って
乗った先が女性専用車両で
気まずそうにしている若者
あるいは
乗れそうだ
と走った先が女性車両で
泣く泣く乗車を見送った男性の話など
いろいろ紹介されてました。
で僕これ思うんだけど
僕も以前
キャリーカートを引いて
旅行に行こうと乗ったのが
たまたま
女性専用車両だったことが
ありまして。
なにぶん
普段列車を利用しないものだから
女性専用車両があることは
知識としては知ってるんだけど
目の前の列車がそうであるか
気がつくのが遅れたんです。
で乗ってふと
回りを見渡すと
それなりに空いてたんですが
なぜか女性ばかりで
で目が合った
30代くらいの気の強そうなひとが
めっちゃ僕のこと
睨んでくるんですよ。
それで
「ああしまった。ここは女性専用車両だ」って
気づいたんですが
こっちも別に
確信犯で乗車したわけではなくて
普段列車を利用しない人間の
ただのミスなので
だから
そういう場合は
にらみ付けずに
ちょっと手心を加えた対応を
して欲しいですよ女性も。
キャリーカートを引いているんだから
旅行者だってわかりそうなものだし
そもそも痴漢防止のために
設けられた制度なんだから
キャリーカートで手が塞がった旅行者は
痴漢なんてするとは
考えにくいじゃないですか。
そういうことも
加味して
いきなり睨み付けるんじゃなくて
「OK乗る車両間違えたのね。
一駅くらいなら
大目に見ますよ。
そのかわり
次の駅で車両移ってくださいね。」
くらいの余裕を
もって対応して欲しいもんです。
男の意見としては。
そう言うわけで
僕は女性専用車両に
間違えて乗ってしまった男性のための
救済策として
まあ
一駅くらいなら
大目にみましょう運動を
女性の意識に期待したいです。
そういう女性側の思いやりと
トレードオフで
女性専用車両の存在に
OKの意識を持って居たいです。
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クマ被害のニュースを
聞かない日がないくらい
毎日流れています。
そして業を煮やした
秋田県知事が
自衛隊の派遣を要請しているんですが
その件について
橋下さんが「なんでもかんでも自衛隊にまかせるのは反対」と
こうおっしゃってます。
そして「自治体がハンターに適正な報酬を
払った上でこういうことは
民間に任せるべき」というのが
彼の意見のようです。
それで僕の意見は
次の二点は彼と同じ意見。
・なんでもかんでも自衛隊任せでは
自衛隊がかわいそう。
・ハンターに適正な報酬を払うべき
しかし民間に任せるべきというのは
半ばは意見が違っていて
僕の意見では
農林水産庁(むかしの林野庁)の直轄化に
クマや鹿などを管理する公設のハンター組織を置いて
彼らが仕事として駆除を行い、公務員として
給料や特殊危険手当や福祉や各種装備を
国が支給すべきというもの。
熊の牙や爪から身を守る防御装備も
開発して彼らに支給すべきだと思う。
民間の狩猟組合は
あくまでボランティア組織なんだから
そこに過剰な責任を期待するのは
そもそもお門違いじゃないのか。
やってもらうなら
公務員として
きっちりと
報酬も手当も決めた上で
自治体に任せず
国がやるべき。
そのための人員の募集は
既存の狩猟組合を
優先して ノウハウのある人材を
集めれば良いとおもいます。
報酬さえしっかりと決めていたら
やりたい人はいると
思います。
それこそ
自衛隊を引退して
熊退治部隊に転職したい人だって
出てくるかもしれない。
報酬と補償しだい
でしょう。
連日聞こえてくる
熊被害の声に
国の腰の重さを
感じながら
そう思いました。
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(加えて狩猟に
犬も引き連れて行き、
これ以上人里に出ないよう
犬の怖さをクマに教えるべき)
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お母さんが突然倒れて
介護生活が始まったが
とても大変だ と言う話が
ネットの漫画に
載ってました。
寝たきりになってしまった78歳母。誰が面倒を見るのか...駆けつけた兄から「最初に出た言葉」/今日からいきなり介護です
これうちも
同じ状況なので
大変さがわかります。
ただ漫画の中では
一人で抱き起こすのが
大変だとか
車椅子に乗せて
検査室まで
連れてきて
という無理難題が
ふりかかって
筆者の人は
絶望した気持に
なるのですが
ただ結論から
先に申し上げると
今時点の大変さは
ともかくとしても
退院後には
介護ベッドのレンタルがあったり
地域のケアマネージャーさんの
サポートのもと
介護スタッフさんが
定期的に自宅まで来てくれたり
また
施設に通うことになっても
定期的に介護タクシーを使って
施設とうちを
行き来してくれて
お風呂にも入れてくれます。
だから仕事さえなければ
どうにかこうにか
ならなくも
ないです。
まあ各自の様々な事情も
あるでしょうから
全員が一律に
同じことには
ならない部分も
あるかもですが
絶望する前に
自治体や
国の支援もありますし
それで
可能なことが
色々とわかると
希望の光も
見えてくるんじゃないかと
思います。
先々で
あのときは大変だったけど
もがいていくうち
なんとかかんとか
なったわ と
言える未来がくることを
願って止みませんね。
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