今日は

脳卒中のその後の

経過について

 

病院で

診てもらって

きました。UMAくん

 

 

 

そっちは

問題なく

 

「引き続き

血圧に注意してください。

 

それと

〇〇さんは

2つのことを同時にするのが

苦手になっています」という

テスト結果だったので

 

 

そこも自覚をうながされて

 

「じゃあ次はドライブシミュレーター

やりますね」と

 

予約をして

帰ってきました。UMAくん

 

 

 

 

でも

言いたかったのは

僕の近況報告のことで

なく

 

 

その病院の

待合室に置かれていた

本。クマムシくん

 

 

 

脳出血で

脳卒中になり

 

 

高次機能障害で

発語障害になって

その後もリハビリされてる方の

ブログ的な本だったんですが

 

 

おもしろくて

ちょっと悲しくて

 

諦観的で

でも楽観的で

 

 

前向きなんだけど

でも人生の無情さも

感じるっていう

 

 

ぱらぱらっと

ページを繰るうちに

内容に引き込まれて

しまうような

そんな本でした。本

 

 

 

じつは前回

来院したときも

読んでいて

 

 

今回で

2度目だったんですが

 

 

やはりおもしろかった

です。

 

 

 

いいかんじの

 

自暴自棄で楽観的な

けだるい

前向きさ加減が(?)

 

 

僕の

気持ちに

なぜかフィットしました。恐竜くん

 

 

 

 

それと

高次機能障害について

いろいろ知ることができて

とても有意義でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アメリカではAIの進歩によって

ホワイトカラーがどんどんリストラ

され

 

 

ブルーカラーの賃金が高くなって

いるそう。

 

 

それを象徴する

逸話として

 

配管工がポルシェに乗って

仕事場にくるんだとか。

 

 

 

そうしたリストラの流れが

世界的になって

 

AI不況が来るのではと

怖れられてきたらしい。

 

 

 

それに

ブルーカラーにしたって

今はまだ置き換えられる時期に

来てないけど

 

 

すぐにロボットの進化が

追いついて

AIを搭載したロボット

の時代が来れば

 

 

こっちも置き換えられて

リストラされるんじゃ

ないだろうか。

 

 

 

ただそうなると

 

「人間って何だ」

「仕事って何だ」

「労働の価値って何だ」

 

って話になるから

 

 

やがて

先々は

 

 

労働の対価として

お金がもらえた時代から

 

権利の対価として

お金が貰える時代に

 

 

社会の価値観が

変化するのかも

しれないな

 

って思いました。

 

 

 

 

いまはまだ

過渡期でリストラに

怯える時代

 

 

 

ドラえもん

 

早く来てくれー

 

 

って言いたくなりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さっきネット記事みてたら

こんなのがあった。

 


47歳無職の男性 包丁を両手と口に加え朝8時に徘徊 通報相次ぎ警察出動で騒然





えっ これって

発想が完全に

 



 

津山30人○しの睦雄やん!

 

 

 

 

 

 

怖いし   でも想像したら

 

格好がちょっと

笑える。

 

 

 

 

いや怖いけど。

 

 

 

 

誰もけが人出なくて

本当によかった。

 

 

 

 

朝8時って

 

 

 

そんな時間に

へんなニュース

やめてくれよ~

 

って思った。

 

 

 

でもちょっとだけ

笑った。

 

 

 

 

ワンピースのゾロか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「この病気は再発しやすいのと

次再発したら命の保証があるかも

わからないので、

しっかりお薬のんでくださいね」

 

と看護婦さんに入院中に

いわれてから5年。

 

 

 

再発してました。😂🤣🤣

 

 

 

 

なんちゅ~か

 

飲んでた降圧剤の

薬の副作用で

えずくようになり

 

 

(胃癌になったのでは?)

 

(それとも大腸癌では?)

 

 

などと心配することも

時にあり

 

 

 

薬の副作用で

別の病気の

心配をするくらいなら

 

それならいっそ

服用をやめるか!

 

 

 

と降圧剤を

飲むのをやめ

 

 

暴飲暴食(というほど本人は食べてた

つもりはないんだが…)

 

を続けた結果

 

 

体重も増えていき

 

 

 

そして、2025年12月3日に

 

 

(あ、あれ?なんか体の自由が

きかないぞ!

 

おかしいぞ!

これはもしや

 

また例の…

 

脳出血が

 

 

再発したのでは!

 

 

 

 

といそいで

家族に

救急車を呼んで

もらいました。

 

 

 

検査の結果

 

脳出血があり

 

安静にしてました。

 

 

でゆっくり

リハビリしながら

 

入院を続け

 

12月23日に

退院となりました。

 

 

そこから

自宅でのリハビリとなり

 

今日の元旦を

めでたく

おだやかに

迎えています。

 

 

 

体の方は

 

一回目の

脳出血のときと

比べると

 

はるかに

良好で手足も顔も

指も動くので

 

 

今はリハビリに励みながら

たまっていた作業とかを

 

片付けているところです。

 

 

 

そして

回復のほうは

まだ1ヶ月足らず

なので

 

 

目に見えて

回復の途上です。

 

 

 

無理をせずに

 

頑張りたい

です。

 

 

 

それと

血圧の方も

 

入院中の

体調管理がきいて

 

 

日増しに

正常値に戻りつつ

あるので

 

 

この生活を

続けたいですね。

 

 

 

 

以上です。😊😌😌

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ここ女性専用車両ですよ」駅員に注意された男性の「まさかの答え」に仰天…


というネット記事を

見ました。

 

 

 

そこで

繰り広げられる女性vs男性の

様々なバトル。

 

 

 

降りないと

頑なにゴネるおっさんを

 

おーりーろ コールで

撃退する女性陣も

いるかと思えば

 

 

息せき切って

乗った先が女性専用車両で

気まずそうにしている若者

 

 

 

あるいは

乗れそうだ

と走った先が女性車両で

 

泣く泣く乗車を見送った男性の話など

いろいろ紹介されてました。

 

 

 

 

 

で僕これ思うんだけど

 

 

僕も以前

キャリーカートを引いて

旅行に行こうと乗ったのが

 

たまたま

女性専用車両だったことが

ありまして。

 

 

 

なにぶん

普段列車を利用しないものだから

 

女性専用車両があることは

知識としては知ってるんだけど

 

 

目の前の列車がそうであるか

気がつくのが遅れたんです。

 

 

 

で乗ってふと

回りを見渡すと

 

それなりに空いてたんですが

なぜか女性ばかりで

 

 

で目が合った

30代くらいの気の強そうなひとが

めっちゃ僕のこと

睨んでくるんですよ。

 

 

それで

「ああしまった。ここは女性専用車両だ」って

気づいたんですが

 

 

こっちも別に

確信犯で乗車したわけではなくて

 

普段列車を利用しない人間の

ただのミスなので

 

だから

そういう場合は

にらみ付けずに

ちょっと手心を加えた対応を

して欲しいですよ女性も。

 

 

 

 

キャリーカートを引いているんだから

旅行者だってわかりそうなものだし

 

 

そもそも痴漢防止のために

設けられた制度なんだから

 

 

キャリーカートで手が塞がった旅行者は

痴漢なんてするとは

考えにくいじゃないですか。

 

 

 

 

そういうことも

加味して

 

 

いきなり睨み付けるんじゃなくて

 

 

「OK乗る車両間違えたのね。

 

一駅くらいなら

大目に見ますよ。

そのかわり

次の駅で車両移ってくださいね。」

 

 

くらいの余裕を

もって対応して欲しいもんです。

 

男の意見としては。

 

 

 

そう言うわけで

 

 

僕は女性専用車両に

間違えて乗ってしまった男性のための

救済策として

 

まあ

一駅くらいなら

大目にみましょう運動を

 

女性の意識に期待したいです。

 

 

 

そういう女性側の思いやりと

トレードオフで

 

女性専用車両の存在に

OKの意識を持って居たいです。

 

 

 

真顔真顔