憧れ、夢
こうなりたい

輝いていたい
むちゃくちゃ走りたいけど、方向性は間違えてない自分、空回りもせず、なぜか手ぶらで終わらず

かがやく以外はいいときの自分だな。
走りながら考える

まずは走る←走る環境を作る
考えたことは形にしておく
需要と供給。
供給出来ないアイテムはある。
金にならないアイテムは認可されにくい。

供給は置いといて、需要だ。

本来、僕は隙間な需要があるとこを攻めるってことをしたかった訳です。
だから、今現在の需要について考えてみる。
そして、攻める需要を絞る。
前にメモに書いた需要は。
・価格の需要(もっと安いのが欲しい)

・物の需要(こういうのが欲しい)

・品質の需要(安定した品が欲しい)

・サービスの需要(サービスする人、サービス内容・時間・量)

上記の物が定番な需要だ。
つまりは、上の需要を満たしてない部分を攻めるだけ。
どこまでやれるか。
社長が某ミシュラン認定の店の方が言った言葉を紹介した。
お客様にお金を頂く行為を行ってるか?

難しいこと言ってる訳じゃない。
中学生でも即座に理解出来る言葉。
基本はそれだよ。
ちょっと忘れかけてたな。
お客様にお金を頂ける内容か再確認しないと。
いや、したい。
単純明快で忘れちゃいけないことだから、とてもいい。