イギリスを観終わって、あまりの暑さに休憩。
コーラとミネラルウォーターを買って水分補給。娘は麦茶。

次はどこへ行こうか、と相談しながら見まわすと、ロシアを発見。
$睡蓮と書庫と時々出会う愛すべきもの


$睡蓮と書庫と時々出会う愛すべきもの


ロシアのパビリオンは外観がカラフル。
ここで、先に万博へ出向いていた私の家族、父に電話をしてみた。
ロシアのパビリオンを眺めながら電話をしたら、父はロシアに並んでいるらしい。
彼らには3歳以下のベビーがいないため、並んでいる。2時間待ち。

私たちは並ばずに入ることに味をしめ、ロシアも先に観てしまおうとたくらんだけれど、
結局は3歳以下の子供に付き添いは1人のみしか認められずあっさりあきらめざるを得なくなった。
残念。

炎天下並んでいる還暦の父親よりいい思いをしようなんて思うのが、そもそもいけなかった。
夜の結婚披露パーティのために、ゆっくりはできないからと、並ぶのはやめて次へ。