またまた間あきすぎで、もうじき10月になろうとしている。
これは、まずいということで旅日記なんとしてでも9月中に終えよう、と一念発起。

さて、万博会場に話をもどす。
ロシアを断念してエジプトを観たあとはアンゴラやチュニジアといった規模の小さくて出口に近いパビリオンを訪れた。

なかでもチュニジアは規模が小さいながらなかなか楽しかった。
$睡蓮と書庫と時々出会う愛すべきもの


$睡蓮と書庫と時々出会う愛すべきもの


$睡蓮と書庫と時々出会う愛すべきもの
タイルが素敵。
色合いも柔らかくて好み。


$睡蓮と書庫と時々出会う愛すべきもの
香水入れ。
これは展示ではなくてお土産。
でもこれだけ沢山瓶が並んでいるとなかなかいい。



さて、続いてはアンゴラ
$睡蓮と書庫と時々出会う愛すべきもの


$睡蓮と書庫と時々出会う愛すべきもの
歴史をパネルで紹介している。


$睡蓮と書庫と時々出会う愛すべきもの
ダイヤモンド!!!

アンゴラは「え、も終わり?」という感じだったけれど、なんといってもこのダイヤモンドがインパクト大
しかし、本物かどうかは不明。本物なわけ、ない?