コスメ・シャネラー@戴きモノ
いただきもののシャネル・コスメティック。
マコトくん(夫)のパッケージ関係の仕事でのクライアントなのでたまにこうして化粧品をいただくことがあります(役得!)。 だから言うわけじゃないですが、シャネルの化粧品のパッケージ・デザインって素敵ですよね♪ 超シンプルなのだけど使う者の女心をアップ
してくれます。 ブランドイメージも大きいけど、やはり、パッケージのデザインには こう見えて他社に負けず劣らずの多大な力(と費用)を注いでいるわけです。
いただきものの中にはセルライト用マッサージクリームなんかも。
セルライト・・・決して他人事ではなくなってきました
いっちょマッサージ励んでみるか。
そうそう、以前やっぱりいただいたのが、このニキビ専用クリーム↓
これ、ニキビのお薬です。・・・・色々出てるのね!
私も月に1度、大人のニキビが出現する体質
なのですがこれを使うようになって跡が残ったり、長引くことが少なくなった感じ・・・重宝してます♪
マコトくん(夫)のパッケージ関係の仕事でのクライアントなのでたまにこうして化粧品をいただくことがあります(役得!)。 だから言うわけじゃないですが、シャネルの化粧品のパッケージ・デザインって素敵ですよね♪ 超シンプルなのだけど使う者の女心をアップ
してくれます。 ブランドイメージも大きいけど、やはり、パッケージのデザインには いただきものの中にはセルライト用マッサージクリームなんかも。
セルライト・・・決して他人事ではなくなってきました
いっちょマッサージ励んでみるか。そうそう、以前やっぱりいただいたのが、このニキビ専用クリーム↓
これ、ニキビのお薬です。・・・・色々出てるのね!
私も月に1度、大人のニキビが出現する体質
なのですがこれを使うようになって跡が残ったり、長引くことが少なくなった感じ・・・重宝してます♪07秋冬商品イベント Sep.
私のイラストをプリントしたファッションアイテムREIKO AOKI New Yorkの秋冬商品の販売イベントを全国各地でパートにて開催中/開催予定です。
伊勢丹静岡店、新潟店、府中店、アトレJR恵比寿店、名古屋松阪屋、大丸博多店・・・等々、盛りだくさんです!
↑三つ折り財布 size:110×120mm price:¥10,290
興味のある方は、RA-NY-ウェブサイト EVENT INFOにて詳細をご覧ください♪
beauty Diary07 vol.8
***news from REIKO***
コスメブランド PASSION N.Y.のウェブサイトにて、連載中のイラスト&コラムREIKO's Beauty Diaryvol.8アップのお知らせです♪
「セントラルパークのプールでひと泳ぎ」、「街のおしゃれスケッチ」、「スタイリッシュにエコライフ」「Build a green bakery」 ・・・のタイトルでイラスト・コラムを掲載しています。
→コチラ
是非、チェックしてみてね♪
二人のアーティストUpdating
こんにちは!
最近、“ほぼ日”で更新していたので4日もあいたらかなりサボってしまった気がする私です。
今月はブログ強化月間と勝手に言ってましたが、友達から電話で『すごい勢いやん!』と感心されてしまった! そんなでもないと思うけど、私なりにがんばってみました(笑)
なにはともあれ、巷に数多あるブログの中こうして読んでくださる方がいるのはとてもありがたいことです☆★
今朝、起きて来て購読している雑誌『New Yorker』をパラパラーっと見ていてびっくり!
知人の全身像がインタヴュー記事と共に見開きでバーンと掲載されていました。
photo by:Jake Chessum
彼女は、ヴァージニーといってフランス人のコンセプチュアル・アーティスト。
もう4年ほど前になると思うけれど、ダウンタウンのブティックで飾られていた作品がとても印象的で、店員さんに連絡先を聞いてコンタクトしたことがきっかけで知り合いました。
なんかこんな事を書くと私ってばすごく積極的にそのようなことをしているようですが、全然そんなことないです。
仕事の関係でアーティストを探していたこともあったし、とにかく彼女の作品に惹かれてしまったもので。
99セントショップ(日本でいう百均)で、買って来たオモチャやお菓子などをコラージュした作品は一見、ポップでかわいい印象。でも、彼女の作品の多くは、レイシズムや、ジェンダー、マイノティーをテーマに深いメッセージ性を持っています。
店員さんに伺ったナンバーに電話をすると心よく彼女のチャイナタウンのアトリエ兼住居に招いてくれて、色々な作品を見せてくれました。
『ZAKKAカタログ』という雑誌の特集でNYのアーティストの作品とそのスタジオを紹介する仕事があった時も一番に彼女のことが思い浮かび取材をお願いしました。
(その時の特集は著書『レイコさんのニューヨークスタイル』にも掲載されています♪)
今も彼女が 自宅のロフトのアトリエ兼ギャラリーで定期的に人を集めて“Salon"とよばれるイベントをするときなどは近況とともにメールで招待のメールを送ってくれ、相変わらず、パワフルなアート活動で多方面で活躍していることがうかがわれとってもうれしい。
●ヴァージニーのファンキーなウェブサイトはコチラ
もう一人、その時同じ特集で紹介したエイミーはセラミック作家。
D.U.M.B.O地区というアーティストが多く活動するエリアのアートフェスティバルの一環でテナントビルを工房やスタジオに使っているアーティスト達がスタジオを1日オープンにして作品を公開するイベントで彼女のことを知りました。
レトロな作風とかわいい鳥のモチーフの陶器に惹かれてカードをもらいその後、やはり、お部屋の取材をお願いしてお世話になった一人。
その後、掲載誌を送ってから数年の間、音信なかったのが先日メールで、彼女のウェブサイトがリニューアルされ私が描いた彼女の作品のイラストがとても好きなのでできればサイトで使わせてほしい・・・と聞かれ喜んでと快諾しました。
できあがったエイミーのウェブサイトを見るとプロダクト紹介の頁で本当に私のイラストが使われていました♪
作品の写真の中に彼女らしい、きれいな色合いを持った新しい作品をみつけました。
2年前の取材時、彼女の作品は白一色で、
『いままでは"白色”にこだわっていたけどこの先、カラーのものにも挑戦して行きたいの。』
と話していたのを思い出し うれしくなりました。
●エイミーのキュートなウェブサイトはコチラ
最近、“ほぼ日”で更新していたので4日もあいたらかなりサボってしまった気がする私です。
今月はブログ強化月間と勝手に言ってましたが、友達から電話で『すごい勢いやん!』と感心されてしまった! そんなでもないと思うけど、私なりにがんばってみました(笑)
なにはともあれ、巷に数多あるブログの中こうして読んでくださる方がいるのはとてもありがたいことです☆★
☆★☆★☆★
今朝、起きて来て購読している雑誌『New Yorker』をパラパラーっと見ていてびっくり!
知人の全身像がインタヴュー記事と共に見開きでバーンと掲載されていました。
いつもこんなスタイルでチャリに乗って現れる彼女が好き!
photo by:Jake Chessum
彼女は、ヴァージニーといってフランス人のコンセプチュアル・アーティスト。
もう4年ほど前になると思うけれど、ダウンタウンのブティックで飾られていた作品がとても印象的で、店員さんに連絡先を聞いてコンタクトしたことがきっかけで知り合いました。
なんかこんな事を書くと私ってばすごく積極的にそのようなことをしているようですが、全然そんなことないです。
仕事の関係でアーティストを探していたこともあったし、とにかく彼女の作品に惹かれてしまったもので。
99セントショップ(日本でいう百均)で、買って来たオモチャやお菓子などをコラージュした作品は一見、ポップでかわいい印象。でも、彼女の作品の多くは、レイシズムや、ジェンダー、マイノティーをテーマに深いメッセージ性を持っています。
店員さんに伺ったナンバーに電話をすると心よく彼女のチャイナタウンのアトリエ兼住居に招いてくれて、色々な作品を見せてくれました。
『ZAKKAカタログ』という雑誌の特集でNYのアーティストの作品とそのスタジオを紹介する仕事があった時も一番に彼女のことが思い浮かび取材をお願いしました。
(その時の特集は著書『レイコさんのニューヨークスタイル』にも掲載されています♪)
今も彼女が 自宅のロフトのアトリエ兼ギャラリーで定期的に人を集めて“Salon"とよばれるイベントをするときなどは近況とともにメールで招待のメールを送ってくれ、相変わらず、パワフルなアート活動で多方面で活躍していることがうかがわれとってもうれしい。
●ヴァージニーのファンキーなウェブサイトはコチラ
☆★☆★☆★
もう一人、その時同じ特集で紹介したエイミーはセラミック作家。
D.U.M.B.O地区というアーティストが多く活動するエリアのアートフェスティバルの一環でテナントビルを工房やスタジオに使っているアーティスト達がスタジオを1日オープンにして作品を公開するイベントで彼女のことを知りました。
レトロな作風とかわいい鳥のモチーフの陶器に惹かれてカードをもらいその後、やはり、お部屋の取材をお願いしてお世話になった一人。
その後、掲載誌を送ってから数年の間、音信なかったのが先日メールで、彼女のウェブサイトがリニューアルされ私が描いた彼女の作品のイラストがとても好きなのでできればサイトで使わせてほしい・・・と聞かれ喜んでと快諾しました。
できあがったエイミーのウェブサイトを見るとプロダクト紹介の頁で本当に私のイラストが使われていました♪
作品の写真の中に彼女らしい、きれいな色合いを持った新しい作品をみつけました。
2年前の取材時、彼女の作品は白一色で、
『いままでは"白色”にこだわっていたけどこの先、カラーのものにも挑戦して行きたいの。』
と話していたのを思い出し うれしくなりました。
●エイミーのキュートなウェブサイトはコチラ






