阪急で買い物したあと
5階の「ブルガリ イル カフェ」でランチ
メッツェマニケ カルボナーラ
口に入れた瞬間 塩気と脂が重なって
噛むほどに弾力と小麦の香りが広がる
味の輪郭はしっかり でもどこか優しい
食べ進めながら 中毒性が増していく感覚
よく冷えた器で出されたティラミスは
ちょっと 鬼太郎父みたいな見かけですが
滑らか ふわふわ エアリーでうれしい食感
一番下のクリームの層は 冷たくカリカリで斬新
ここ、こんなにおいしかったの?が正直感想
ブルガリの世界観そのままの料理やドルチェは
見た目も綺麗で 運ばれてくると気分も上がる。
前菜の仔牛もカルボナーラも記憶に残るおいしさ
ふらっと立ち寄れるのもこちらの魅力です。
🩶
かじられたハートの形をしたチョコは
爽やかだけど濃厚 フルーティな余韻もあり
あともうひとつ あともうひとつだけと消えてゆく...
エテとスガラボは今でも見てくださる方多くて感謝。
夏子シェフのレストラン🧡
最後までお読みくださりありがとうございました
甘〜い休日をお過ごしくださいませ〜🧡







