阪急で買い物したあと

5階の「ブルガリ イル カフェ」でランチ



まずは 渇いた喉を潤します

フランチャコルタ「Ca'del Bosco」

泡がキメ細かく きれいな酸とミネラル感



のっけから 印象的な

ヴィッテロ トンナート

薄切り仔牛の上にツナマヨ的ソース

トマトパウダーの酸味のせいか 後味あっさり

泡にぴったりな 魅力溢れる一皿です。



メッツェマニケ カルボナーラ

口に入れた瞬間 塩気と脂が重なって

噛むほどに弾力と小麦の香りが広がる

味の輪郭はしっかり でもどこか優しい

食べ進めながら 中毒性が増していく感覚



よく冷えた器で出されたティラミスは

ちょっと 鬼太郎父みたいな見かけですが

滑らか ふわふわ エアリーでうれしい食感

一番下のクリームの層は 冷たくカリカリで斬新

ここ、こんなにおいしかったの?が正直感想

ブルガリの世界観そのままの料理やドルチェは

見た目も綺麗で 運ばれてくると気分も上がる。

前菜の仔牛もカルボナーラも記憶に残るおいしさ

ふらっと立ち寄れるのもこちらの魅力です。




🩶

2026のチョコは「été」の庄司夏子シェフと

グラフィックアーティストVARDY氏のコラボ

今年のチョコのロゴはもちろんティファニーブルー



かじられたハートの形をしたチョコは 

爽やかだけど濃厚 フルーティな余韻もあり

あともうひとつ あともうひとつだけと消えてゆく...




エテとスガラボは今でも見てくださる方多くて感謝。
夏子シェフのレストラン🧡

最後までお読みくださりありがとうございました

甘〜い休日をお過ごしくださいませ〜🧡