なんか固い題名になったけど、そんなことないよ(*゜▽゜ノノ゛☆


ってことで、最近思ったこと書いてみます!


最近暑くなってきて、どの会社も節電やらクールビズやらで盛り上がってるみたいね。


うちの会社も例外でなく、(この前のブログでも軽く触れたけど)定時以降は電気とか空調止まるし、クールビズも推奨されている。


空気を読まない俺は、「推奨されてる」クールビズのために、ポロシャツを買い、薄手のチノパンもわざわざ買って、しっかり準備した。


そして、意気揚々と会社へ行くと、みんなスーツ。


もちろん「推奨された」服を着ている俺が非難され理ことはないが、浮くよね。


人数比にすれば、95対5くらいでスーツ!!


営業の人からすれば、そんなの「都市伝説」かなんかにしか感じないんだろうが、不思議で仕方ない。


俺は効率の悪いものは必要ないと思う。古くていいものは例外だけどね。


でも、スーツって正直いらないよね。


まして、暑くて効率悪い。


スーツを着ている人(以下A)に、なぜ「推奨されている」服を着ないのか聞くことができた。


俺「なんで、そんな暑苦しい服着てるんだい、俺の服は「推奨」されてるぜ!!」

A「だって、みんな来てないじゃん。浮くし」

俺「でも、その恰好は暑いでしょ。エアコンは28度設定だし、熱中症になるんじゃないか」

A「確かに暑い。でも、みんなスーツだよ?」


どう、この会話。

Aはスーツを着る(着続ける)理由として、「みんなが着ていること」を理由に挙げてた。


何事も最初にやる人間はいる。


というか、だれかがやらなきゃ始まらない☆


言いたいのはこれだけ。


自分がいいと思ったことはやらなきゃね!

hiro
テーマからして暗いと感じる人がいるかもしれない。


でも、意外と明るい内容だから読んでみて。


最近、節電のせい(おかげ?)で仕事が早く終わる。


なんか6時で会社のエアコン止めて、6時半で電気も切られちゃうから強制退社みたいなことになってる。


まぁ、これは今回のブログのテーマじゃないから置いといて、
最近早く帰ってるから、寄り道して帰ってるのよ。


カフェ入って、N.Y.C.Group関係の仕事してこんな感じでブログ書いて、ってな感じでね。



で、今もカフェにいるんだけど、カフェにいるといろんな人の会話が聞こえるのよ。


「今日、お前仕事は??」

「その服かわいいね」

「外暑いね」

「ケータイ変えたの」


みたいにね。


そんな会話の中で、不幸論を語っている若い人がいてね、男1人と女2人。


見た感じ、友達同士の集まりなんだが、女Aが不幸論を語り、女Bが同情し、男Aも同情してる雰囲気。


こんな感じの会話(以下、会話から抜粋)。


女A「この前仕事辞めちゃった」

女B「え!?そうなの!? なんで?」

女A「だって、先輩きついし、つまんなかったんだもん。将来性もないからね」

男A「確かに、辞めてよかったんじゃん。朝早かったりできつそうだったもんね」

女A「なんかBの仕事はいいよね、定時で帰れるし。男の仕事も給料とか結構もらえてるもんね」

女B男B「・・・」

女A「Cなんてもう結婚したんでしょ。いいよねー。私なんて2年以上カレシいないし」


こんな会話が延々続いてる(進行形ね)。


これを聞いてて思うんだけど、女Aは明らかに人と比較することで不幸になってる。


要は、不幸を自分から作ってるように見える。


人とと比較しなきゃ不幸にもならないのかなぁって思うわ。


同じように幸福も自分で作れるんじゃないかと。さっきの会話を自分めっちゃ幸せですって感じの女Aに置き換えると、こんな感じになるんじゃないかな?



女A「この前仕事辞めちゃった」

女B「え!?そうなの!? なんで?」

女A「だって、先輩きついし、つまんなかったんだもん。辞めて正解だわ!辞めてから肌が20年も若返って、髪の毛のツヤもヤヴァイ♪将来性ないけど、将来なんてもともと気にしたことなかったからちょうどいいわ!」

男A「確かに、辞めてよかったんじゃん。朝早かったりできつそうだったもんね」

女A「そうそう、朝早かった。でも、辞めてからも早起きして筋トレしてるの♪スタイル抜群になったと思わない?」

女B男B「・・・」

女A「Cなんてもう結婚したんでしょ。でも、結婚したらこんな自由な生活できないからまだまだしたくないな。ヒャッホーイ」



どう?女Aが一気に幸せになった。


自分より他の人の方がいいという考えを捨てて、みんな自分よりも苦労してるんだね☆って考えを持てば自分が恵まれてるって感じるのかな。


人ととの比較は好きじゃないけど、もし女Aみたいになっちゃったら、こんな考え方もありかな。


hiro
今朝いつもと同じコーヒーショップでコーヒー飲んでた。

出入口席でコーヒーを飲んでた。

すると、知らないおっさんが去り際に笑顔で「お先に」と俺に。

フツーのおっさんだったけど爽やかに挨拶されると気持ちがいいよね!

朝からいい気分だった。
いいところは見習わないとね。

まぁ、かわいいこだったらもう少しよかったけどね!w

hiro