毎日、毎時間、毎秒、考えない時間は無い。

だから、仕事や勉強の効率が落ちて困る。

女子って、こういうとこダメだよね~
我ながら情けない…


彼はどうしてるのかしら。

一日に何回くらい、私のことを思い出すのかな。
私のことを考えない時間が、増えていくのかな。


不安が、心の奥の柔らかい部分を蝕んで、
ちょっとずつ、傷口が広がっていく。

このまま終わってしまうのだとしたら、
私はまた、臆病者に逆戻りするのだろうか。
愛情を素直に信じられない、臆病者に。
こうやって、言葉にすることで
自分の中の不安を中和させてるのね。

自分だけの世界。
誰に読んでもらうためでもない。
一人で不安と戦うための手段。


私にとってはツイッターも同じ。
地中に埋めた、壺みたいなもの。

『同じ男として言わせてもらうと、
あまり期待すんなよ』

その一言で、一気に不安になった。
頑張ろうという決心が萎んだ。

でも、私は結局私のことしかわからない。
だから、私を信じるしかない。


一人で泣いても、
眠れない夜が続いても、
好きなんだから仕方ない。


誰かに慰めてもらっても、
楽になれるのはその一瞬だけ。
だから、いい加減自分を信じよう。
結局、結果的にはA案に戻りました。

しばしの、なのか、永遠の、なのかは
今はわかりません。

お別れです。


私たちが本当に、
誰からも後ろ指を指されずに一緒にいられる日が
いつか来るのかな。


『俺、頑張るからね』


うん。
信じてるよ。
終わるのかな。

耐えられるかな。

せめて泣かずにいたいな。
今日はお休みしよう。

焦ってもいいことないよ。


早めに帰って、お風呂入って、
一人でゆっくり寝よう。