母「たかし起きなさい!いつまで寝てるの!?もう昼の2時よ!?」
たかし「ちっ、っせぇなぁ~クソババア!俺ぁねみいんだよ!」
母「毎日働きもしないでゴロゴロゴロゴロ……どうしてこうなったのかしら……ご飯作り置きあるから食べなさいよ」
たかし「部屋で食うからもってこいよ!気のきかねぇババアだな!」
母「…………スタスタ…コトッ……スタスタスタ…」
たかし「さーてゲーセン行くかな、おいババア金くれよ1万でいいわ今日は」
母「そんなお金無いわよ、今家計が苦しくて大変なんだから」
たかし「へぇ~、スタスタスタ……ガチャッ、ガラガラ……確かこの辺だな……ガサゴソ」
母「何やってるの!?」
たかし「へそくり持ってんの知ってんだぜ?親父この事知らねーんだよな?」
母「………わかったわよ……1万だけだよ」
たかし「こんだけあんなら5万でいいだろ」
母「駄目よ!何年貯めたと思ってるの!?」
たかし「親父にバラされたくないだろ?んじゃもらってくわ」
母「ああ……どうして…あんな子になったの……」
そして夜中……
ガチャッ、バタン
母「こんな時間まで何やってたの!?」
たかし「うるせーよ!バキッ!」
母「つっ!………」
たかし「さっさと飯作れよババア」
母「………勝手にしなさい」
たかし「バラされたくないだろ?早く作れよ」
母「お金は?」
たかし「パチンコで負けたからもうねーよ」
母「そう……」
たかし「また明日も頼むぞババア」
母「…………」
そして真夜中
スタッスタッスタッ
ガチャッ ギィィィ・・・
タッタッ・・・
母「こいつさえ、こいつさえいなければぁー!!ザシュッ!」
たかし「ぎゃぁぁぁ気持ちいいー!!バタッ・・・・・」
……………どーせ暇人だよ俺は( ゚Д゚)
たかし「ちっ、っせぇなぁ~クソババア!俺ぁねみいんだよ!」
母「毎日働きもしないでゴロゴロゴロゴロ……どうしてこうなったのかしら……ご飯作り置きあるから食べなさいよ」
たかし「部屋で食うからもってこいよ!気のきかねぇババアだな!」
母「…………スタスタ…コトッ……スタスタスタ…」
たかし「さーてゲーセン行くかな、おいババア金くれよ1万でいいわ今日は」
母「そんなお金無いわよ、今家計が苦しくて大変なんだから」
たかし「へぇ~、スタスタスタ……ガチャッ、ガラガラ……確かこの辺だな……ガサゴソ」
母「何やってるの!?」
たかし「へそくり持ってんの知ってんだぜ?親父この事知らねーんだよな?」
母「………わかったわよ……1万だけだよ」
たかし「こんだけあんなら5万でいいだろ」
母「駄目よ!何年貯めたと思ってるの!?」
たかし「親父にバラされたくないだろ?んじゃもらってくわ」
母「ああ……どうして…あんな子になったの……」
そして夜中……
ガチャッ、バタン
母「こんな時間まで何やってたの!?」
たかし「うるせーよ!バキッ!」
母「つっ!………」
たかし「さっさと飯作れよババア」
母「………勝手にしなさい」
たかし「バラされたくないだろ?早く作れよ」
母「お金は?」
たかし「パチンコで負けたからもうねーよ」
母「そう……」
たかし「また明日も頼むぞババア」
母「…………」
そして真夜中
スタッスタッスタッ
ガチャッ ギィィィ・・・
タッタッ・・・
母「こいつさえ、こいつさえいなければぁー!!ザシュッ!」
たかし「ぎゃぁぁぁ気持ちいいー!!バタッ・・・・・」
……………どーせ暇人だよ俺は( ゚Д゚)

