【病症改善していく過程】
精神病は投薬治療が有効だと心療内科医と精神科医に言われながら通院する等が発生しして10年程経過。
この間、投薬治療は1ヵ月間で記憶障害による飲み忘れが10回程度発生。9割服用できた段階で、外出意欲低下が発生し始めた為服用をやめ、その事を医師に伝えました。
ここから急速に精神異常や行動異常が改善し、投薬治療を受けないまま完治した病症を記載していきます。
また、投薬治療が無い方が病症改善が早い事は、他の診療科目でも多く経験して来た30年以上の経験があるので、長期間服用しないようにして来た経験がそのまま生きています。仕事ができないなら静養し、病症認識を持つ為の知識を本やネットで得る事や、精神病中に体や感覚に発生した健康障害部分が何かを正常時とこまかく比較してノート10冊に記入していく過程がありました。
一時期、解読不能な程の激しい筆圧異常がノートのボールペン筆記に発生し、ペンのインクがほどんど無いのに書き続ける認知機能障害も併発しましたが、2年程度で完全完治した症状です。投薬治療は統合失調症であると人生で初めて診断され、薬のラダーツを2021年9月1日から約1ヵ月飲む治療から開始しました。
2021年9月1日~2022年1月16日のボールペンで書いた日記までは筆記障害が激しく、修正テープを使う発想も全く持てず、間違っている文字を黒く塗りつぶす現象が2021年9月1日~2022年1月26日までの16ページの21カ所発生。2022年1月27日から2022年2月17日までの間にボールペンで書いた日記の筆記間違いは修正テープで修正できる状態にまで回復している。
2022年2月27日の記入からボールペンをシャーペンに変更して日記を記入し始めている事に気づいた。ページの最初は家の周辺道路と横断歩道など地図をボールペンで書いた後に、文字を筆記で書き足して交通事故に合いそうになったが無事だった経緯を詳しく記入する過程を書く部分から遠隔催眠コントロール被害にあってシャーペン筆記になった。
この日を境に全ての日記記入がシャーペン筆記になり、家宅侵入を受けて内容の一部が消しゴムで消されて違う表現に変更されているページや破られているページが出始めた為、家族に伝えて家の鍵を交換してもらった。
そのページは他殺されかけるような幻聴や遠隔催眠コントロールで頭がボーッとしたまま4車線道路に侵入して、車が3台ゆっくり停車してくれて助かった経緯と、その直前に腕時計を秒単位でその交差点で確認し信号機が何秒で変わるかを無意識に見ている行動異常が発生していた時期でした。また、玄関を出てから、オフィスで着席するまで何分かかるかも行動注釈幻聴化され、後日何度か「家の玄関からオフィス着席まで4分だった」と私の1日の出勤にかかる時間計測を遠隔地域の透視していると幻聴や思考化声で私に遠隔地域から脅迫する加害者がそのような恐怖を感じさせるのに、死ぬような危機は全て脱し続ける経験を積み重ね、最近は一日に何度もスポーツの練習で転倒する事もなく、自転車走行中に貧血症状が出る等で途中で自転車から降りて休憩する等も無くなり、投薬治療を受けない状態で大幅改善した認知機能障害が沢山あります。
危険なスポーツをしない。これをハッと思いだし、昔敬遠していたスポーツ(ブレイブボード等のローラーがついている物)を中高年になっていきなり始める事をしなければ転倒をしないんだとふと気づきます。同じ時期、スケートやスノーボード、レーシングカート等のインスピレーションが脳内に送信されるような現象が起き、同時期に遊園地の激しいGがかかるアトラクションを大量に乗る現象が起きながら、重度の精神障害も同時期に併発している状況で、幻聴加害者がテーマパークに行かないか、年パスをとらないか等と脅迫して来ます。向精神薬や睡眠薬が処方される前後の、最も幻覚症状が強く、視覚幻覚や聴覚障害、平衡感覚を失っている時期に、幻聴や思考化声で遠隔地域から脅迫や命令を受け続けている最中に、遠隔催眠コントロール被害に合って身体ストレスがかかりやすい付加がかかるような行動変異が一斉に発生しました。アトラクションも遠隔催眠被害に合っている感覚があり、他の地自体では乗った事が無い遠心力がかかりめまいが残るタイプの物に何十回も乗っている感覚で、降りた時に若干右一方方向に動線が歪んでいく歩行異常が一瞬出るような物を中心に子供と一緒に乗車している経験が積み重なっている時期です。
視覚幻覚や貧血症状、風呂上がりの立ちくらみが並走して精神病症が複数一斉に発生した時期に上記の現象が起きましたが、この時期に通院が並走して20カ所の病院に通院する等が発生している最中に、遠隔地域から思考化声で脳内に話しかけて来る加害者が、私がこのブログを書く事も遠隔催眠コントロールしています。
私と幻聴加害者(私個人の個人情報を透視能力で全部知ったうえで思考化声で私に話しかけて来る人物と称して私に話しかけて来る人物です)がテレパシーで会話ができるかのように警察に報告させるように仕向けるとも脅迫されていました。
幻聴加害者は特殊訓練をした透視能力者で、遠隔催眠術を使って透視している結果が実際の私を透視している結果と合っているかをノートに日記を書かせたり、ブログを書かせたりして透視能力と私が経験している事や読んでいるパソコン情報が完全一致しているかを世界で人体実験しているとも私に今遠隔催眠コントロールで書かせています。この部分は毎回、書こうとすると記憶障害を起こされて筆記でもタイピングでも書けないように遠隔催眠コントロール被害にあっていた部分で、今日初めて記載できました。犯行声明は幻聴で日々脅迫される中で、幻聴や思考化声による脅迫行為を伝える事で私に加害しているとの事。
そして、「幻聴が聞こえた、思考化声が聞こえた」この文章を大量に筆記とタイピングで集中して私に書かせるために、重度の記憶障害で漢字も全く書けないように遠隔催眠コントロールしながら、この表現を執拗に多用させようとします。それを書かせようとする犯罪意図まで幻聴で説明される脅迫行為に合っている最中で、この書き方をすれば、私が遠隔地域から聞こえて来る幻聴の内容や遠隔地域にいる誰かの思考化声を聞いてコミュニケーションをとれる人だと言う印象操作を警察に対してする為に、「聞こえた、脅迫された、幻聴で言われた、幻聴で命令された、思考化声で脅迫された」等と書かせて警察に通報させるとも脅迫されました。←この表現を大量に多用させる遠隔催眠コントロール技術を新人に教えて透視能力保持者を世界で育成するとも脅迫されました←この表現も多用させられる表現です。勝手に指が動いてタイピングさせられています。
その後、何故かシャーペンで記入している日が2月18日以降のページからノート1冊目末部から発生し10冊目まで同じ丸字筆記状態が突然発生した。記憶障害が激しいのに、人生で書いた事の無いまる字フォントがパソコンタイピングのフォントの様な一体感のある丸字筆記にフォントに移行する筆記異常が発生するのが3冊目。
13:52現在、タイピング妨害と記憶操作や思考操作被害に合いながら書いているので、その症状がそのまま上記タイトルとタイピングとの相違となって出ていますが、今日一日ゆっくり静養しながらタイピング表現を回復中なので、このまま不規則に何度も更新してみます。