もう気持ちよすぎる気温と風と春のかおり

夜はすこし窓をあけてみて何の、いつのか分からない懐かしい香りを胸いっぱいに吸い込んで涙が溢れる

わたしが生きる世界には別れと出会いが常に入り混じっていてその中で半分以上の人が後悔という渦に飲み込まれているんだろな
白紙だった世界に色が入っていってやがてその中で生きる事に安心が生まれて生き甲斐を感じて全てを捧げる
全てを捧げた世界から色が奪われたら、全てを失ったら、そこから長い長い闇に入る

沢山の思い出が過去になって、渇き、やがて砂になる
交わした言葉が、通ったこころが
嘘みたいに、氷みたいに、冷たく、凍る

光に辿り着くまで、何を見て何を感じる?

あの頃、わたしが泣いていて
わたしが笑った瞬間に、誰かがいたんだ

その誰かを思い出して、探して
また笑おう





もう終わりだってわかってるけど何食わぬ顔で必死に繋ぎとめようとしてる事に冷静なるたび気付いてて
もともといなかったんだから、またいなくなってもすぐなれるはず。
とゆうか慣れなきゃいけない

まだお互い子供だし若いし将来がどうとか、一生一緒とかカップルに成り立ってる人たちは全員絶対交わしてる言葉だもん
そんなのに縋らなくたって大丈夫だって、長い時間一緒にいたらひとりは寂しくなるって、
もしかしたら今付き合ってることずっと前から後悔してるのかもよ。
なんていいながら「後悔」ってことばは寂しくなるからやめて
出会った時のあの感じがすごく懐かしいし恋しいよ~

なんか色々思い出して悲しくなったー
やっぱ大きくなるにつれ痛いのも目立つし鮮明
言ってみただけかもしれないし特に意味はない事なのかもしれないけどやよいの心には深く刺さったし一生埋まらない穴がまたあのとき増えた
自分の子供にはぜったいそんな思いさせたくないし自分の子供じゃなくても生まれてきた命に傷はつけたくないなあーーー
いい大人が身勝手な言葉を放って飲み込めませんでした。って吐き散らしたものの後処理もできないでみっともない
思い出すたびに辛くなるのはそれだけ傷ついたからだ
一生関わりたくないし一生大嫌いでいる自信がある
たまに思いっきりなくとすごいすっきりする 目腫れるけど。
周りがはっきり知らなくてやよいだけパンチくらってて、なんで距離置こうとするんだろうってみんなが思ってるのが気に食わない
フェアじゃないよね


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えーあたしだったら絶対言うなー!とかってただの虚言にしか聞こえないと思うんだけどそれを言ってしまう浅はかな人間関係w

photo:01




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どっちかってゆったら100%明確な事じゃないんだけどやりたいことがたくさんあってやりたいことで溢れてて始められないって言ってる自分がいて
部屋だとヤニがつくからベランダに出て煙草を吸って、壁のない「外」ってゆう空間に「無限」を感じて「挑戦」って言葉がひたすら脳内を駆け巡るの 。かっこよくない?w
自分の事はやっぱりよくわからないけど性格は理解してるからこの思考が賞味期限付きってのはわかってて
今頭の中で流れてるmoumoonのトモシビが最高に心地よいBGMっていう、NOW
本当にリアルなNOW


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