母猫は手術し、子猫は里子に行きました。
毎日睡眠不足でしんどかったけど、頑張りました(*^_^*)
写真は最後の夜、遊び疲れてまったりしているところです。
ずっと私の側から離れず、甘えて大変でした(T_T)
幸せを願うばかりです。
母猫は手術し、子猫は里子に行きました。
毎日睡眠不足でしんどかったけど、頑張りました(*^_^*)
写真は最後の夜、遊び疲れてまったりしているところです。
ずっと私の側から離れず、甘えて大変でした(T_T)
幸せを願うばかりです。
ひと月前、偶然通った道で車庫から出入りする生後3.5ヶ月ほどの子猫を
4匹見かけた。
隣接する家の庭に缶詰が置かれていて、猫好きさんがご飯あげてるんだなぁ
と思って安心して時々様子を見に寄った。
それから2週間後、4匹いた子猫が2匹に減っていた。
缶詰を置いているお宅の庭をよく見ると、中型のケージがあり、中に餌と水が置かれて扉が開けてある。
何で庭にケージ?
確認しようと思ったが夜遅かったため翌日に行くつもりが、急用で翌々日行ってみると、なんとまた1匹減ってる
最後の1匹がポツンと心細そうにこちらを見ていた。
そこへ母猫らしき猫が現れ、子猫が近寄ったが威嚇された。
どうやら妊娠しているようで、子猫を寄せ付けない。
兄弟が消え、母猫にも見捨てられ、あまりにも可哀想な子猫
ケージを置いてるお宅に直接訪ねると、
『野良猫が子供産んで、それに餌やる人間もいて、増えて迷惑している。
捕まえて捨ててやろうと思って罠を仕掛けている』
と堂々と言った。
どこへ捨てたか訪ねたら言葉を濁し目をそらした。
恐らく保健所。
ケージで飼い猫として持ち込むのだろう。
最後の1匹も捕まえると言い放った。
たまらず、
『お宅の猫でないなら私が捕まえて持って行きます!』
と言うと、嬉しそうに快諾した。
しかし、兄弟が捕らえられたのを目の当たりにして、すっかり警戒心が強く
なった子猫は捕獲機には近づかない。
連日通って慣れたところで、ようやく素手で捕まえた。
すぐに病院へ行き、血液検査・ワクチン・駆虫・去勢手術まで済ませた。
翌日迎えて我が家へやって来た子猫。
とりあえずトイレトレーニングのため狭い部屋に隔離。
食事しておもちゃで遊んで、やっと安心して眠れると思った矢先、
突然窓辺へ行き、狂ったように騒ぎ出した。
発情期みたいな鳴き方。
4.5ヶ月でもう発情期かな?
しかも去勢手術もしたのに
とにかくいくら宥めても収まらず、深夜だし近隣迷惑になるからと家族にも
叱られ、仕方なくいったん外へ放す事になった。
マンション敷地内の裏手の目立たない場所に餌を置き、居着くように仕向ける
と、子猫は殆ど動かずその場にいるようになった。
やはり極度の人間不信に陥ってるのかも。
発情期ではなく、恐怖心から人間と一緒に室内に居られないのかも知れない
今の状態で里親探しは到底無理。
もちろん、里親探しがうまく行かない場合は我が家に迎える覚悟で連れて
来たが、肝心の猫が拒否している
どうしたものか
しかし外は危ない。
第一、マンション敷地内のため見つかったら問題になり追い払われてしまう。
私を見つけて大きな声で鳴くからバレるのは時間の問題
広い庭のある一戸建てで、ご飯もらえて出入り自由。。。
彼にはそんな生活が理想なんだろうけど
そうそううまい話はない。
とにかく早急に対策を考えなければなりません。
どなたか良い案があったら是非コメント下さい。
お願いします。
とりあえず、明日母猫を捕獲します
犬猫救済の輪 様よりの転載記事です
力の結集を!決定は、原子力保安院です!!
この件、最後のお願いになるかもしれません!
転載歓迎 拡散希望!!
大至急、ご協力をお願いします.
22日正午0時より20キロ圏内が警戒区域となるとの情報です。
圏内に取り残されている動物を救うためには、最高決定機関である原子力保安院にお願いする
以外に方法は残されていないと考えます。
全ての力を結集して、原子力保安院に嘆願して下さい。
ご参考のため文章のサンプルを作りました。
ご自由に全体、部分をお使い下さい。
ひとり、ひとりが保安院にお願いすることで、あの子たちの命をお救いください。
御急ぎ下さい。
(特にお願い1)の内容は大切です)
原子力安全・保安院へのメールはこちらから
こちらから
(当会作成文例)
20キロ圏内に取り残された動物救助のためのお願い
1)20キロ圏内での愛護団体、ボランテイアの活動の継続
徘徊犬猫その他愛玩動物の保護捕獲は私達の様な動物ボランティアでなければ成し遂げられません。
経験と技術が無ければ救助は困難です。私達は自己責任で活動しており、
この区域で活動したことによって将来、健康上の問題が発生してもいかなる苦情、
要求を行うことはありません。
圏内への出入り時に警察の荷物チェックを受ける等いかなる条件にも従います。
動物ボランティアが活動時間や装備等必要な条件を満たした上で、
引き続き20キロ圏内で活動を続けられますようお取り計らい下さい。
2)飼い主自身によるペット救出
ペットを飼い主自身が連れ戻すことができるよう車両の準備をお願いします。
遠方避難等で飼い主自身が赴けない場合、愛護団体等が代行できるようお願いいたします。
支援物資につきまして
沢山の支援物資が届きまして、次回レスキュー時の持参分は十分な量が集まりました。
保管場所がないたため一時ストップいたします。
またレスキュー時には足りないものがありましたら記載させて頂きますので長くにご協力をお願いできましたら幸いに存じます。
受け入れ時間 平日12時から17時
受け入れ先住所 〒210-0834神奈川県川崎市川崎区大島4-23-13-1F
TNR日本動物福祉病院 ボランティア事業部宛
支援金のご協力を宜しくお願い申し上げます。
保護される犬猫は生死も危ぶまれる状態です。医療費のご協力をお願い申し上げます。
振込先 郵便振替 口座番号 00240-3-17767 口座名義 犬猫救済の輪 044-276-9388
横浜銀行 大島支店 普通預金 口座番号 1189874 口座名義 犬猫救済の輪 044-276-9388
郵便振替は、通信欄に使途目的(例ー被災動物)と明記下さい。
尚、銀行振込の場合、お名前の欄以外は通帳に記入されません。お名前の前に使途目的(ヒサイ)とご記入下さい。