どうもみなさんこんばんは。
いやいや久しぶりに日本の試合で興奮しました。
ついついあの夏の熱い夜を思い出してしまいましたねぇ。
日本決勝トーナメント進出の願掛けのため髪を切っていなかったんですがようやく断髪できまよぅ。
とゆうことで行ってきました美容室。
「暑いんでとびきり涼しげかつモテモテヘアーにしてやってくれぃ」
「いいんですか?」
「いいんです」
「じゃ行っちゃいますねぇ」(おもむろにバリカンを取り出すカリスマ美容師)
「えっ!?」(躊躇するまもなくバリカン投入される僕の頭)
「大丈夫っすよ。海老蔵モテモテじゃないっすか」(わー無責任)
1時間後・・・
いわゆる坊主です。
人生2度目の坊主です。
軽はずみに涼しげになんて言ってしまった自分を殺してしまいたいです。
タイムマシーンをください。
愛をください。
見事笑っていただいた方。
ぶっとばします。
相手取っていただいて結構。
立派な正当防衛が成立するはずです。
「するわけねぇだろこのバカッ!」
「あぁそれでも構わないぞぅ。出るとこ出てみやがれぃ」
僕は和製テッド・バンディとなって自分で弁護してやるぞぅ。
資格は持ってませんが。
「法務省コノヤロー早く資格よこせっ!」
取り乱しました。話を元に戻します。
前の坊主は19歳だったねぇ。
まだあの頃は若さでどうにかなりました。
この歳ですとどうにもなりませんよぅ。
長澤まさみでしたら
「こんなんなっちゃった。てへっ」
なんて言ってられるかもしれませんが、
僕にはムリです。
僕には羽が無くあの空が高すぎます。
僕は出所したてですか?
僕は出家したのですか?
「うわぁぁー!兄さん頭が寒いよぅ」
そーなんです。
夜風が寒いんです。
「さっぶいよぅ。北海道みてぇだなぁ」
「北海道行ったことあるかい?」
「ラベンダーが綺麗でさぁ」
「さっぶいよぅ。北海道みてぇだなぁ」
「北海道行ったことあるかい?」
「ラベンダーが綺麗でさぁ」
「さっぶいよぅ…」
え、えっと黒板五郎さんもう帰ってください。
「食べる前に飲む!」(立ち去るゴロー)
まぁこれでボディソープで頭洗えるから経済的でぃ。
全力で前向きになってみました。
あれっ!?あれぇ何故だろう自然に涙が・・・・・
ザァ♪
ノーノークライモァ泣かない
それではみなさんまた次回お会いいたしましょう。
どうも皆さんこんばんは。
いやいや7-0て!
ブラジルさん最終戦流しそうだし、僕のワールドカップは終わりました。
ハンドにやられ、北朝鮮にやられ不本意でございます。
あっそうそう今まで黙ってたんだけど僕は手品が得意でねぇ。
特別にみなさんに披露してあげたいと思いますよぅ。
なにを隠そう人体浮遊を最初に成功させたのはこの僕です。
プリンセステンコーの化粧を厚めにさせたのもこの僕です。
ベガス公演なんてのも大盛況だったねぇ。
目の肥えた現地の観衆がだ。
2時間もスタンディングオベーションを止めなかったぐらいだ。
しかもねぇ偶然にも見に来ていたアイゼンハワーがだ。
「是非官邸お抱えのマジシャンになってくれぃ。」
なんて言ってきたもんだよぅ。
ただ僕のマジックのモットーはねぇ。
『どんな人たちの心にも可憐に咲く一輪の花』
ですからビシッと断りましたよぅ。
「おいっバカ!前置き長すぎるぞぅ!」
はいはい。じゃあチャッチャとやりゃーいぃんだろぅ。
誰かお札を持ってる方いらっしゃいましたら貸していただけますか。
群衆A「あっ私持ってますけど。」
たった今借りたお札なんでタネの仕込みようはありませんよぅ。
なんとこのお札をシュレッダーにかけちゃいます。
はいかけました。ところてん状態だねぇ。
かつ燃やしてしまいますよぅ。
燃えているかぁぁ!!
燃えているぞぅぅ!!
完全に灰になりましたねぇ。
これがねぇ僕が手をかざすとだ。
元に戻るってんだから驚きだ。
群衆B「嘘くせー!なんか嘘くせー!!」
シャラァァァァァップ!!無礼者!!!
それではいきますよぅ。ナウウォッチ!
ふぁぁぁ。(手をかざす僕)
見て御覧なさい。
ビシッと元に戻ったろぅ。
どうだぁ。
さすがにみなさん驚きを隠せないようですねぇ。
とゆうわけで「ブログ見たよ」で先着723名様明日のイリュージョン無料でご案内いたします。
それでは皆さんまた次回お会いいたしましょう。

