アザラシじゃないよ、マンチカンだもん -3ページ目

アザラシじゃないよ、マンチカンだもん

にゃん太、チー、みーこの何気ない日常日記です。

いつも元気で首の下の白いネッカチーフ(古っ)毛が特徴のチーたん。

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元気は元気なんですが、💩緩いのが続いて
キャットホスピタルの南部先生に診てもらいました。

お腹を触診しての検査。
だまーってイイ子にしてて触ってもらってます。

シコリとかは何もなく…。
持っていった💩もその場の顕微鏡検査では何もなく。
今、血液検査しなくても💩で、どんな「病原菌」がいるってわかる検査が出来るようになったんですって‼️
こりゃビックリ。
例えばコロナとか。
寄生虫、じゃなくて「病原菌」です。
前はそんなこと💩じゃわからなかったから、医学の進歩?ですねー‼️

はっきり数値はわからないけど、いる、いない、は確定出来るらしいんです。

その検査をしてもらい、結果待ちしていまーす。
でも何でもないと思う😊

チー、いつもと変わらず元気ですもん‼️
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長いね、胴が笑い泣き
短いね、アンヨガーン

またご報告しまーす‼️


おはよーございます( ^ω^ )

Instagramの記事を連動させてみようと思い
やってみたけど、何だかあまり見やすくないんですねー|( ̄3 ̄)|

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相変わらずな にゃん太( ^ω^ )です♪

寝てるけど、目開いてるし、耳ないし(笑)
いつもの冬の風景です。

一つ変わったのは、お腹のかいかいが治って来たこと。
掻きむしって、お腹の毛がなくなって真っ赤だったけど、
食事に気を付けたらお腹の毛が生えて来たんだよー。

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ほら‼️
相変わらずな体型(´༎ຶོρ༎ຶོ`)で、デブだけど、お腹の毛、あるでしょラブ

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↑↑↑
コレは一昨年から昨年にかけて。
真っ赤だもん、痛々しすぎ、太り過ぎ(´༎ຶོρ༎ຶོ`)

 
猫は小さいカラダだからやはり食はすぐに影響するんだよねー。
気を付けなければ。

今週も始まったー、頑張って働くじょー。
皆様もインフルや風邪に気を付けてくださいにゃー。

アレルギーでお腹が痒くて掻き崩してた昨年。 よいと思って与えているご飯が添加物だらけなのを知り愕然とし、なるべく自然な物を与えて、今はこんなひどいお腹ではありません。 少し長くなります。真面目なお話です。反論される方もいらっしゃるかと思います。 でも少し#猫の生態 について話します。獣医師監修のもとです。 また#人間の健康 ついても医師監修のもと記します。 #大真面目 なポストです。 猫と共に生活する時に考えなければいけないこと。 それは猫は「小さな犬でもなく小さな人間でもない」ということ。 「猫科の肉食獣、小さなライオン」だということを認識しなければなりません。 実際犬と猫では解剖学の観点からもまったく違うのです。 「肉食獣」なのです。 捕食する物は肉です。その昔ペストを排除するために人間の生活に寄り添った猫。 ネズミが主食だったわけです。 その大事な基本的なことを、猫の飼い主は私ももちろんですが忘れがちです。 「肉食獣」であることを忘れがちなのです。 野菜は消化出来なく必要栄養素ではありません。炭水化物は殆ど必要ありません。 カリカリキャットフードの栄養素のパーセンテージは都合の良いところしか表示されていません。 それは我が国ではキャットフードは「食品」でなく「雑貨」扱いだからです。 必要栄養素、タンパク質の数値より炭水化物数値が上回っているのが現状です。殆どのキャットフードが明記してません。 炭水化物を多くすることでコスト削減がされ、「雑貨」なので明記されないことを指摘されません。 どんどん糖質が過多になり、太り、色々な臓器に負担を与えるわけです。 大事な基本「肉食獣」に立ち戻りしっかり猫のご飯について考えることにします。 「ササミ」や色の薄いお肉を湯がき、もちろん味などつけず、与えていくと、不思議なことにお腹のかいかいも減るわけです。 消化器系臓器(肝臓、胃腸、など)への負担も軽減され健康が保たれます。血液循環も野生時に近くなり腎臓への負担も減ります。正しい物を捕食していると健康な体に改善されていきます。 消化機能順番は人間と同じで胃から肝臓にて必要栄養素と不必要栄養素を振り分け消化していきます。肝臓は人間臓器の中では最大臓器です。一度壊れると修復は不可です。これは猫も同じです。 なので口から取り入れる物は本当に大切なわけです。 さて、最近私は長年の肩凝りの治療のため「筋膜リリース」「ハイドロリリース」という治療をしています。 かたまりきった筋膜の間に注射針で生理食塩水を注入し剥がすという、文字にすると恐ろしい感じの治療です。 専用のエコーで肩の筋膜をみながら医師が注射針を差し込み注入していきます。 肩の辺りでバリバリバリーっと音がするような気がします(笑)最初痛すぎて参りましたが何度かやると明らかに違う。かたまった筋膜が柔らかくなっています。 肩可動域が広がりコリが楽になるわけです。 注入するものは「生理食塩水」なので安全です。私の場合はその少し痛みを抑えるためにトリガーポイントも同時に施します。 頭痛もなくなり鎮痛剤を飲む回数が減ります。 おススメ治療間違いなしです‼️ #筋膜リリース #catsofinstagram #catlovers #catstagram #関東にゃんこ部 #医師監修 #にゃんすたぐらむ #にゃんすた #マンチカン

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