こんばんは。
今回は社会派記事です。
長引く緊急事態宣言の最中
長引く緊急事態宣言の最中
とある新聞の記事の本日のコロナ感染状況の記事の中
私が住む県の公立学校で陽性者か1人出たと。
以降何故私が詳しく知っているかは想像に任せます。(身バレ防止の為、なってないか…)
学校発表では当確学年と兄弟姉妹がいる人は登校禁止としていましたが2日間で終了。
問題はここから。
新たに陽性者は居たものの、学校内には接触者にあたる、生徒、教職員は居ないと判断されました。
保健所が濃厚接触者と判断した生徒は登校停止を続けるとの事。
しかし保健所が接触者に当たる児童、教職員が居ないと判断した理由に
生徒1人1人の机にパテーションがあるからだそうです。
何故、当確学年生徒並びに職員だけでも全員PCR検査をやらないのか?
結果が怖いからか?
きりがないからか?
パテーションがあるから平気だって?
なぜか日本は全員PCR検査をしたがらないですよね?
昨日も病院で(花粉症の薬を貰いにいった)時に、PCR検査を保険証なしで高額22000円でも受けさせてくれと言っていた若い外国人がいました。
昨日親戚が陽性になったから検査をしたいと話してました。多分児童と繋がりがありそうです。
このように検査をしようとする真面目な外国人もいる中
親が陽性になっての隔離期間も守らず公園で遊んだりする外国人もいました。
まあ日本人にもいるでしょうが。
コロナを恐れ過ぎるのも、甘く見すぎるのもよくないと思います。
コロナは身近、すぐ側にも存在する。
1人1人が気をつけるのが大事だとこの記事を読んで思われたなら幸いです。
小池都知事、ウイズコロナ、コロナと上手く付き合って行きましょうと以前おっしゃっていたのはどうしたのでしょうかね…
自分なりに無い頭を使って言葉を選んで書きましたが気分を害される方が居られましたら申し訳ございませんm(_ _)m