題名は 忘れたけど
割と新しい作品。
八歳位の女の子が主役。
多少情緒不安定気味。
母親の元から、父親と父親の彼女のとこへ来る。
母親は、姿は最後まで出て来なかった。
母親に捨てられた気持ち…
父親には、おばさんな彼女が居る…
とても価値のある?大豪邸…
父親は、そこで仕事をしてる
父親のいう事は聞かないし、彼女にはつめたい態度の女の子。
外を散歩してると、迷路みたいになった場所へ行く。
地下の入口を見つけたときに、庭番のおじさんに、怒られる。
地下があると騒ぐ、結局おじさんの意見を無視し、地下を発見する。
そこで終わってれば良いけど、
なんせ、いう事聞かない子だからね。
空気孔?みたいなとこをこじ開けたよ
そこに居たのは、妖精…妖精?
これは、ヒドイ。
カジモドみたいな、見た目と
たくさん居る…
それが、密かに悪さする。
父親の彼女の、洋服をカッターで割いたり。
自分じゃないのに、やった事にされる
…やったのは、ブラック妖精だから。
でも、地下の妖精?が気になる。
友達になろうって、声を掛ける。
空気孔のネジをゆるめてしまう。
地下に又、見に行くと
ワラワラ出て来て、襲われそうになるとこを、庭番のおじさんに、助けられる。
庭番のおじさんは、カッターなどを持った奴らに切られたり刺されたりする
しかぁ~し、おじさん自力で
階段を上がって助かる。
お手伝いのおばあさん慌てる。
お父さんの、彼女が娘のコトを心配し
何があったのか、入院中のおじさんに聞きに行く。
おじさんは、ヒントになる事を教えててくれて 家を出ないと行けないとわかるが、
お父さんは、全財産をかけて
今の家を 売却するつもりだから
出られるはずないと考える。
光に弱いブラック妖精たちは、
ライトを壊したり、電気を消したりして近づく。
子供の骨と歯が欲しいのだ。
お家見せパーティーのときに
娘が襲われる。
お父さんの彼女が、ポラロイドカメラを持たせ 証拠写真を撮らせようとする。
フラッシュの光で逃げても行くし。
せっかく写真を撮ったのに、お父さんは見てくれなかったのが原因かも。
パーティーは、中止。
お父さん、やっと家を出る事を決断するも、ブラック妖精に邪魔をさせられる。
彼女も、娘を守ろうとして気絶させられる。
娘は、ブラック妖精に穴に運ばれそうになって、ギャーギャー騒ぐ。
やっと、気がついた彼女が助けに行くが、中々引っ張れない
足に紐を巻きつけ 娘が行けない様に
頑張るが、
紐に絡まってる足が、空気孔側に
バキッ…(ギャー…観てる方も痛い)
やっとこお父さんが、来るも
紐を切ったら、逃げろって娘に言い
切った途端、彼女は穴に引き込まれてしまった。
慌てて駆け寄るお父さんが、間に合うはずもなく…。
はじめは、お父さんが連れて来た
あまり若くない彼女で、娘は嫌がってたし、嫌われてると思ってた彼女だけど、1番はじめに娘を信じ
お父さんを無視して連れ出そうと考えてくれ、身体を張って守り通してくれたっという、男前すぎる人だった。
家を売却にだし、家を去る2人。
娘は、彼女の絵を書いて
大好きだって伝える。
その絵は、空気孔へ引っ張られて行く
その中で、獲物はいつ来るって会話が聞こえる。
女の人の声で、いつか来るから
ゆっくり待とうって、時間はたくさんあるって…
ここで、思う。
彼女が、ブラック妖精になってしまったのか?
そうなら、いつか来るは ブラックだから 獲物が来たら狙えばよいってコトか?
ゆっくり待ってるうちに、娘は大人になるから、あえて狙われないコトを思い 妖精を騙し時間稼ぎをしてるのか?
どちらともとれる内容だった。
…途中から、観てからかなり日にちがたってから、書き出したから
多少、抜けてたり曖昧さもあるかもな。
割と新しい作品。
八歳位の女の子が主役。
多少情緒不安定気味。
母親の元から、父親と父親の彼女のとこへ来る。
母親は、姿は最後まで出て来なかった。
母親に捨てられた気持ち…
父親には、おばさんな彼女が居る…
とても価値のある?大豪邸…
父親は、そこで仕事をしてる
父親のいう事は聞かないし、彼女にはつめたい態度の女の子。
外を散歩してると、迷路みたいになった場所へ行く。
地下の入口を見つけたときに、庭番のおじさんに、怒られる。
地下があると騒ぐ、結局おじさんの意見を無視し、地下を発見する。
そこで終わってれば良いけど、
なんせ、いう事聞かない子だからね。
空気孔?みたいなとこをこじ開けたよ
そこに居たのは、妖精…妖精?
これは、ヒドイ。
カジモドみたいな、見た目と
たくさん居る…
それが、密かに悪さする。
父親の彼女の、洋服をカッターで割いたり。
自分じゃないのに、やった事にされる
…やったのは、ブラック妖精だから。
でも、地下の妖精?が気になる。
友達になろうって、声を掛ける。
空気孔のネジをゆるめてしまう。
地下に又、見に行くと
ワラワラ出て来て、襲われそうになるとこを、庭番のおじさんに、助けられる。
庭番のおじさんは、カッターなどを持った奴らに切られたり刺されたりする
しかぁ~し、おじさん自力で
階段を上がって助かる。
お手伝いのおばあさん慌てる。
お父さんの、彼女が娘のコトを心配し
何があったのか、入院中のおじさんに聞きに行く。
おじさんは、ヒントになる事を教えててくれて 家を出ないと行けないとわかるが、
お父さんは、全財産をかけて
今の家を 売却するつもりだから
出られるはずないと考える。
光に弱いブラック妖精たちは、
ライトを壊したり、電気を消したりして近づく。
子供の骨と歯が欲しいのだ。
お家見せパーティーのときに
娘が襲われる。
お父さんの彼女が、ポラロイドカメラを持たせ 証拠写真を撮らせようとする。
フラッシュの光で逃げても行くし。
せっかく写真を撮ったのに、お父さんは見てくれなかったのが原因かも。
パーティーは、中止。
お父さん、やっと家を出る事を決断するも、ブラック妖精に邪魔をさせられる。
彼女も、娘を守ろうとして気絶させられる。
娘は、ブラック妖精に穴に運ばれそうになって、ギャーギャー騒ぐ。
やっと、気がついた彼女が助けに行くが、中々引っ張れない
足に紐を巻きつけ 娘が行けない様に
頑張るが、
紐に絡まってる足が、空気孔側に
バキッ…(ギャー…観てる方も痛い)
やっとこお父さんが、来るも
紐を切ったら、逃げろって娘に言い
切った途端、彼女は穴に引き込まれてしまった。
慌てて駆け寄るお父さんが、間に合うはずもなく…。
はじめは、お父さんが連れて来た
あまり若くない彼女で、娘は嫌がってたし、嫌われてると思ってた彼女だけど、1番はじめに娘を信じ
お父さんを無視して連れ出そうと考えてくれ、身体を張って守り通してくれたっという、男前すぎる人だった。
家を売却にだし、家を去る2人。
娘は、彼女の絵を書いて
大好きだって伝える。
その絵は、空気孔へ引っ張られて行く
その中で、獲物はいつ来るって会話が聞こえる。
女の人の声で、いつか来るから
ゆっくり待とうって、時間はたくさんあるって…
ここで、思う。
彼女が、ブラック妖精になってしまったのか?
そうなら、いつか来るは ブラックだから 獲物が来たら狙えばよいってコトか?
ゆっくり待ってるうちに、娘は大人になるから、あえて狙われないコトを思い 妖精を騙し時間稼ぎをしてるのか?
どちらともとれる内容だった。
…途中から、観てからかなり日にちがたってから、書き出したから
多少、抜けてたり曖昧さもあるかもな。
少し前 色々観てたけど、
朝早かったり、細々と忙しくて
DVD感想とか書く余裕は無かった。
まあ、忙しさはそこそこ続くのだけど
今回観たDVDが、どうも納得いかなくて…。
アウェイクや、スターウォーズなどに出てる男の人が主役…のはず。
光が消えると影に襲われて?
洋服だけ残して人が消える…
その中で、主役?の人と、子供が消えたお母さんと、お母さんが消えた男の子と、映画館で働いてるおじさんの四人だけが、残ってる。
緊急の発電機やパチンと折って光るやつとかで 難を逃れてるんだけど
ひかりはワザと暗闇に誘うような幻想を見せたりしててさ、
そのうち、その幻想の中で おじさんが消えて、お母さんが消えて…
でも、手に入れた車にエンジンもかかり町から逃げようとしたら
子供が母さんがいたとかって、
教会に入って行く、
見捨てて 突き進む主役。
でも、途中で引き換える…
ここで、助けて…が想像の中に少しあったのだけど、
男の子…まさかの否定。
母さんがいるとかで、来ない…
そしたら闇に主役…連れてかれる。
男の子もロウソクの火がひとつずつ消えていくので危うい…
朝が来る、1つのロウソクは残ってた。
そこへ、光る靴を履いた小さい子が来る。
その子は、太陽電池の懐中電灯を持ち歩いてる。
日に日に、日没が早くなり明けるのが遅くなってるとは言え、太陽の出てるときに蓄電して 生き残ってた…
2人で歩きながらのラストシーン…
日没が来る…
ポッと、女の子のライトが光る…
エンドロール。
何だろ。納得いかない気分。
結局は、食べ物もなく 大人も居なくて
この2人は、どうなるんだか…
さっぱり分からないラストだった。
朝早かったり、細々と忙しくて
DVD感想とか書く余裕は無かった。
まあ、忙しさはそこそこ続くのだけど
今回観たDVDが、どうも納得いかなくて…。
アウェイクや、スターウォーズなどに出てる男の人が主役…のはず。
光が消えると影に襲われて?
洋服だけ残して人が消える…
その中で、主役?の人と、子供が消えたお母さんと、お母さんが消えた男の子と、映画館で働いてるおじさんの四人だけが、残ってる。
緊急の発電機やパチンと折って光るやつとかで 難を逃れてるんだけど
ひかりはワザと暗闇に誘うような幻想を見せたりしててさ、
そのうち、その幻想の中で おじさんが消えて、お母さんが消えて…
でも、手に入れた車にエンジンもかかり町から逃げようとしたら
子供が母さんがいたとかって、
教会に入って行く、
見捨てて 突き進む主役。
でも、途中で引き換える…
ここで、助けて…が想像の中に少しあったのだけど、
男の子…まさかの否定。
母さんがいるとかで、来ない…
そしたら闇に主役…連れてかれる。
男の子もロウソクの火がひとつずつ消えていくので危うい…
朝が来る、1つのロウソクは残ってた。
そこへ、光る靴を履いた小さい子が来る。
その子は、太陽電池の懐中電灯を持ち歩いてる。
日に日に、日没が早くなり明けるのが遅くなってるとは言え、太陽の出てるときに蓄電して 生き残ってた…
2人で歩きながらのラストシーン…
日没が来る…
ポッと、女の子のライトが光る…
エンドロール。
何だろ。納得いかない気分。
結局は、食べ物もなく 大人も居なくて
この2人は、どうなるんだか…
さっぱり分からないラストだった。