ネットビジネスを知っている人で一度は耳にしたことがあるであろう、「情報商材」について意見を述べよう。
そもそも情報商材とはなんなのか・・・・
結論から言うと、情報を売る商売だね。
情報??
なんの情報??と思うでしょう。
例えば、ダイエットがしたい人は、炭酸水ダイエットで成功した本を読むでしょ?
そこには、炭酸水でどういう風に痩せられるかという方法や哲学が書いてあると思うの。
そういったものが情報なの。
勿論、ほかにもパソコンとかの使い方とかもそうだよね。
で、ここでいう情報商材っていうのは、具体的にいえば、経済的弱者を相手にお金の稼ぎ方をおしえますよ~って言ってお金を取る情報商材。
これがほんとうに多い。
実際、副業で~とか、ちょっとしたおこずかい~とかいって、簡単だよ~って忍び寄って、高額な塾を誘い込むの。
それで、追い打ちに貴方は成功したくないの?そのままでいいの?とかいって言葉巧みにだまされてしまう。
だから、実際優良の情報教材なんて1%しかないわよ。
あと、落とし穴もたくさんあるわよ。
例えば、メルカリ無在庫転売だとかいってたっけな。
あれはそもそも、無在庫なんて規約違反でアカウントが凍結されてしまうよ。
せどりも同じだよ。
家電屋さんで仕入れたものをアマゾンなど価格差を狙って転売する。
これを正当化する人がたくさんいるけど、どうなのだろうかと私は思うのよ。
まあ、こんな感じよ。
