大学退学したアホでもできる月収100万稼ぐ変人ITビジネスの話 -13ページ目
スラムダンクで学ぶ成功の極意
part3です!!

気付きなどあれば
コメントしてください!^^

漫画すら読んだことない人はいない?!と思いますが!w
読んだ事無い方は是非読みましょう!^^
この記事みたら読みたくなるかも♫

さて

いきます!!

まず!
『スラムダンク』は
単にバスケットボールのマンガでは
ありません。
その中には僕たちが学ばなければならない貴重な考え方が、
何気なく数多く含まれているのです!!
その意味で、『スラムダンク』はきわめて奥が深く、
人生の哲学書といっても過言ではないでしょう^^

「スラムダンク」の魅力を、
スポーツ心理学の見地から解き明かしますね♫

テーマに沿って、
マンガの内容を引き合いに出しながら
解説していきます!
その内のいくつかを紹介します!!

第3章 ~そのレンガ壁の向こうにある光り輝いているものは何?~

人が何事かをなそうとする時
(何らかの目標を達成したいとか)
そこに必ず現れるのは

「問題」です!

あるいは、
「障害」とか「課題」
と言ってもいいかもしれませんね!^^

こんな時
今回引用させて貰う

ランディ・パウシュ教授の
「最後の授業」に出て来る
「レンガの壁」ってやつっすね♫

最初にやることは

その問題点を明確にすること!

どれくらいの高さがあるのか
厚みはどうか
材質はどうなのかみたいな感じですかね♫

低い「レンガの壁」なら飛び越せばいいし
脆い材質なら穴を開けられるかもしれないです!

そして大事なのは
もしその問題点を解決したらどういう
“良い結果” が得られるのか!

自分の目標にどのように近づけるのか
を考えてみることですね♫

逆に言えば!!
解決したときに
どういう結果になるのかも分からない問題で
悩んでいるのであればーーーー!
その問題は頭の中から

取り除いてしまっても
問題無いのかも!!^^
いや!ないです!w

悩んでいる!!ってことは
やりたいってことですもんね?^^
やりたくないことや興味ないことに
悩んだりしてますか?w

そこで!
インターハイ出場を決めた花道の問題点は
シュートフォームが出来上がっていないことと
シュートエリアが極端に狭いことでした。

花道の所属するチームの監督である
安西先生は
もし花道がこの問題を解決したらどのような結果が
やってくるのかを花道に理解させ


“ワクワク” させたのです。

そして、その問題を解決するための方法を
自分の努力次第でできることとして
シューティング2万本という具体的な練習方法を提示しました!!!

具体的に100万稼ぐ方法↓
http://s4form.jp/EHb/fr/2709/4XfYJo