○○なければ生き残れない

○○なければ生き残れない

明日楽はアスラと読むんです。向こうの部屋5匹のにゃんな奴らと共に飼われています。

Amebaでブログを始めよう!
まさか自分に、


ファンの顔が見たくなくて


ステージを観る気が失せてしまう。


何て事が


起こるとは思わなかった。




現場で知り合ったファン同士、

何回も会う内には多少の身の上を話す事もある。

でもそれは、

多かれ少なかれ誇張をしたり、自虐を含めたり、

本心まんまじゃないことも以外とある。

それをそのまんま、こっちのプライベートな相手の

「親」に告げ、自分も心配している体を作られた。

それがこっちへの不信感に拍車をかけ・・・・



程なくして同居を解消、

現在の仕事の場を全て辞め、

別の土地に移る事になるだろう。

楽しみだったイベントやステージは、

全く行く気にならない。

さぁて、仕事と住処と趣味を一つ失って、

これからどうなるかなぁ。。。




あくまで筆者の目に映っただけであり、
受け取り方の違いや、抜けてる事もあると思う。(全部書いたらキリないし)
その辺は容赦した上で読んで欲しい。
要は、異論は受け付けないという事だ!(笑)


覚書①
提出書類の仕上げと準備の同時進行で、終わったのが午前3時。
それから寝て、奇跡的に6時起床に成功。
白衣の仕事人として応急処置セットも含めてカバンがブタと化す。
東京駅・・雨(雪混じり?)、日本刀傘を購入以来初めて使う。
この傘を持つ時は、必ず振られる事無く済んでいたので願掛けに使うも叶わず。
目印ホテルのセブンで用足し。そのまま、しおりの「向い」を「裏」と脳内変換した筆者は、
裏通りを一回りし迷ったふりをする。(くっそ、尿意の奴め!!)

覚書②
$隊長の暇つぶし

バスで「スッキリ!!」カメラを発見。(やはり来たか)
発車後程なくしてビデオスタート。ツアー参加ありがとうと、後に抽選会景品となる
私物を紹介するビデオだった。(3~4分?)
ビデオの中でも平ゴムでひたすら筋トレを続けるS川氏。
希望も含め、ビデオ3回リピート。
「海ほたる」にて休憩。
添乗員さんとウチコシ氏より、抽選券とカレー時の希望メンバーチケットが配られる。

覚書③
チームK登場。
恐らく殆どの人が食べられないだろう おやつ(メンバー写真チロルチョコ)が配られる。
$隊長の暇つぶし

クラッシャーカズヨシタンブラーに「テレビに映すな」指令。純烈仕様に変更。
$隊長の暇つぶし
$隊長の暇つぶし

その後、いきなり車内カラオケを歌いまくる。(場の掴みが分からなかったのだろう)
ズヨシさん曰く「ワンコーラスカラオケです。」次々に曲とメンバーを代え歌いまくる。
メンバー交代地点に純烈カー軍団が来ない。(セダン3台)
待ち時間に「YAH YAH AYH」で、車外に飛び出し踊り出すモンキー友井。
決して猿回しを見てる様だ。と思ってはいけない。

覚書④
チームR登場。先程までの話を聞き・・・やっぱり歌う。
S川さん、アカペラで無駄にテンション高い。
リードボーカル白川とのめりはりを付けたいのか?キャラを壊したいのか?・・・無駄に高い。
R平さん、差し掛かった急カーブ続きに「マジで酔うわこれ。」
S太くん、MCっぽくやろうとするも空回り。
S川さんが、拘って持って来たというカレースパイスを見せて回っていた為、
バスの中は、ほんのりスパイスの香りに包まれた。

覚書⑤
マザー牧場着。子羊25号(数が多い為、ここでは名前が番号制だという。)と記念撮影タイム。
子羊を挟んでメンバーとの3ショット。
説明のマイクを持つ友井くんに違和感が無い。(牧場の方ですか?)
多分JTBさんのであろうカメラで撮影。選抜して撮り終わりに「スッキリ!!」カメラが追う。
筆者は一番最後。黒牛会新年会で話題となった 体育座り をリクエスト。受け入れて貰えた。
これで黒牛会代表の責は半分は果たした。そしてTVカメラにも捕まる。(どうか使わないで下さい)

覚書⑥
オートキャンプ場へ移動。各テーブルに必要器具と食材が準備されている。
片隅に9分割されたボードが・・・
豆腐・納豆・バナナ・一味・チーズ・黒糖ふがし・ちくわ・トマトジュース・・あと何だっけ?
ストラックアウトで混入する異色食材を決まる為のものだった。
投球者は・・・
ズヨシチーム(筆者)、小田井チーム(お子様)、友井チーム(お子様)
あとはメンバー本人が投球した。
テニスボールの投球は難しいと再認識。5球目位でやっとボードに命中。(一味唐辛子)
筆者のみノーコンの大恥かと思いきや、リンダちゃんと翔太くんが同等以上にノーコンで安心した。
(リンダちゃんが納豆、翔太くんが黒糖ふがし)
しかし、お子様の見事過ぎる投球に、大人たち揃って大恥。。。
(小田井チームがちくわ、友井チームがバナナ、白川チームがチーズ)
後に、バナナを買っていなかった事が判明、フルーツ缶になったようだ。
中身を入れ替えなければ筆者はバナナを持って来るはずだった。。。残念極まりない。

覚書⑦
牧場の方からの火と調理の大まかな説明の後、カレー作りスタート。
女性達に食材の下ごしらえ、筆者は火、ズヨシさんは米とぎと分担した。
鍋は2つ。普通のカレーと異色物混入カレー。
結果的に混入カレーには、余った異色物(トマトジュース・豆腐)も投入された。
当初ルーが足らず、スープ状になるかと心配したが、ルーが補給され無事完成。
出来てみれば、唐辛子の辛さもまた絶妙。おいしいものが出来た。
$隊長の暇つぶし

因みに納豆カレーは、なかなか凄いものだったらしく、
ちくわカレーは、噛み締める程にちくわで、これもまた異色だった。

覚書⑧
食べたら後片付け。
すすや焦げ付いた鍋とはんごうなどを洗う。水が鬼の様に冷たい。
その上、牧場の方の洗い上がりチェックがあり、戻されると洗い直し。
何度も戻されているチームがある中、ズヨシチームは一発合格!素晴らしい!
筆者はテーブル回りの拭き掃除に行っていた為、あまり冷たい水にはさらされる事は無かった。
女性陣に感謝である。

覚書⑨
おたのしみ抽選会。
各テーブルごと、メンバーがくじを引き、当たった人には、
「メンバーの私物」「デート権」「自宅に届くお手紙」が当たる。
ズヨシチームは4人。残酷な結果の発表となった。(筆者は私物を当てて貰えた。)
$隊長の暇つぶし
$隊長の暇つぶし
ひとつ、あってはならないミスが・・・
白川チームの抽選BOXに翔太チームの券が混ざっており、
引き当てられたものの、チームが違う為に無効になってしまった。
その時既に翔太チームの抽選は終わっており、これは気の毒だった。
デートはその場で決行。目の前から30m程を行って帰って来るだけ。
手を繋ぐ組、腕を組む組、肩を抱かれてる組・・色々だった。
スッキリ!!のカメラが追っていたから、オンエアが楽しみである。
友井ペアが奥の茂みに消えようとし、添乗員さんが「戻って下さい!」と拡声器で促すも、
「放っとけば良いんです。どうせ戻るから構わないで下さい。」とズヨシ指示が入る。
またも無駄にテンション高く、歌いながら戻って来た白川さんに、
「気にしないで下さい。あれはただのミュージカルき○○いですから。」と、またもズヨシさんが落とす。
お子様を引き当てた涼平さん、ずっと抱っこで、パパの様に帰って来た。
「喋ってくれないから、ずっと一方通行なんだよ。」とぼやく涼平さん。(当たり前です!!)
イベント初参加で涼平さんファンのお子様だったから、よい思い出になった事だろう。
ズヨシさんとデートだった方は、実は白川さんファンで、今回のカレーチームはズヨシさんを
選んだ方だった。

覚書⑩
イベントラストの自由時間。(約40分)
牧場内を自由行動なのだが・・・・・・・・寒い。
ズヨシチーム、リンダチーム、翔太チーム、白川チームは、目の前の喫茶コーナーに。
小田井チームはお土産コーナー。友井チームのみ、牧場内を歩きに行った。
でも、牛に辿り着く前に時間となり、結局この日のマザー牧場で牛に出会った者は
一人もいなかった。

覚書⑪
後は帰るだけのバス。またチームKから同乗した。
話は、各カレーの感想。
「またやりたいね。年一位で。」とはなすズヨシさん。
チームRに変わってからも、またやりたいの話。
そして、今度はどんなツアーをやりたいか?の話に。
スキーツアー・・・ケガ人の発生が心配。
筋トレツアー・・・白川さんと同じメニューには付いて行けません。
結局、「○○狩り」に行こう。に落ち着く。

覚書⑫
「海ほたる」ここでメンバーとはお別れである。
バスの横で、メンバー全員とハイタッチでバスに乗車、
メンバーに手を振って見送られながら、バスは東京駅に向かって出発した。


誤字脱字、あるかもしれん。
面倒だから確かめて無い。
写真が無い?
メンバーが写らない様にしなきゃいけなかったから
面倒で殆ど撮って無いんだよ!
その他の突っ込みはTwitterで。(笑)
聞くだけは聞こう。

異常だ!・・・いや、以上だ!!