皆様、夜分遅くにこんばんは。


本日は、いつも以上に輝きを増している滝川クリスタルンが日記を速達でお送りいたします。


本日は大変お日柄も良く賑々とした1日でしたが、皆様はいかがお過ごしになられましたか?


僕はナニをニギニギしてばっかりの一日でした。


いつものように起きニギニギ。


仕事が始まりニギニギ。


仕事が終わりニギニギ。


帰宅してニギニギ。


が、しかし!!


今日の出来事は、まさかのここからです。


帰宅してまもなく僕はとある場所に向かいました。


大阪最大級のテーマパーク。


そうです。


皆様がよくご存じのあそこです。


『SOFTBANK SHOP』です。


何をしに行ったのかと言うと答えは1つです。


SOFTBANKといえば上戸彩。


ということは、上戸彩のポスターを見てニギニギにつながります。


なんてったってナニをニギニギしてばっかりの一日でしたからね。


『それをしに行く為だけにSOFTBANK SHOPにいったの?』


いい質問ですねぇ。


ここから滝川クリスタルンに替わりまして、イケガミヌ・アッキーラが解説していきたいと思います。


僕は今までDOCOMOをずっと使ってきました。


しかし『DOCOMOは、基本使用料含め料金が少しばかりソープランドではないのか?』という疑問を抱いてしまいました。


簡単に言うと、満足出来るがお高いと言うことです。


僕は色々考えました。


何を考えたのかは書くのが面倒臭いのではしょります。


行き着いた先は『SOFTBANKにすると、基本使用料含め料金がソープランドから勃ち呑み居酒屋になるのではないのか?』でした。


簡単に言うと、満足出来るしお安くなると言うことです。


更に言えば、日本国民が今年一番買いたい電化製品No.1が『スマートフォン』ときてます。


満場一致で『アイホンホー』にかえることにしました。


これで僕も近い内にSOFTBANKユーザーになります。


タッチパネラーになります。


いやらしい指使いでタッチしまくってやります。


そんな未来の加藤鷹とタダ友にりましょう!!


さぁ、皆で広げようタダ友の輪。


by カーネル・サンダース


皆様、ご無沙汰してます。


僕は今、非常に悩んでおります。


25にして頭皮が異様に薄いことや、6年間彼女がいなかったことに対して悩まなかったあの僕がです。


皆様、僕が悩んでるとかびっくりしたでしょう?


僕もびっくりしてます。


お雑煮に象が入ってたぐらいびっくりしてます。


きりたんぽにたんぽんが入ってたぐらいびっくりしてます。


いつもの事ながら雑談もしばし、本題に入りたいと思います。


知ってる人は知ってるでしょうが、年明け前から新しい仕事をし始めたんですよ。


新しい仕事ととは何か?


それは…。


女子を虐げる仕事です。


嘘です。


僕が生涯働くことは無いであろうと思っていた工場です。


なぜそう思っていたのか?


スケベだからです。


女子がいないからです。


嘘です。


あくまで僕の意見であって、侮辱や卑猥等の発言でないので相手にしないで下さい。


理由は、ほぼ誰でも出来るからです。


単純作業ですからね。


僕は多くの人が就ける仕事より、個人の能力が活かせれる接客等の仕事を好んでいます。


では、何故働いているのか?


簡単に言うと働かなければ親の顔を潰す事になるからです。


まあ、事情は色々と蟻蹴りですよ。


そして、ここでやっと悩みに繋げたいと思います。


19の頃から今まで、深夜の仕事ばかりしてきた僕が急に昼職に就きました。


どうなるのか?


寝れません。


中々、生活リズムがあってくれません。


彼女も昼職なのに相手してくれません。


でも、めげません。


今日も朝6時までに起きる予定で22時に寝たものの起きたら24時。


てんやわんやです。


なんやかんやです。


いんぐりもんぐりです。


誰か寝れる方法を教えて下さい。


by フランシスコ・ザビエル


みなさん、ご機嫌いかがですか?


題名の通りに本日をもって私は処女喪失しました。


遂に僕の時代がやって来たのです。


そう!!


あの有名な自動で動く車のような物。


略して自動車の初一人運転です。


もうすぐ25にもなるのに初めての一人運転です。


ださいと思った方。


ごもっともです。


ですが、理由はちゃんとあります。


私、免許を取ったのが22歳とスタートからして出遅れてるんです。


何故22歳なのか?


それは高校の時、両親が私にこう言いはなちました。


『車の免許は大学決まったら行っていいよ。』


まさかの展開です。


高校の時に全く勉強していなかった僕からすると『逆立ちしながら一秒間に15回拍手する。』ぐらい無理がありました。


無論、受験は惨敗。


そんな惨めな私に乾杯。


この先かなり心配。


とゆう状況の中、一浪して予備校に行く決意をしました。


が、しかし!!


親不孝者の私は予備校でも勉強せず、12月頃から水商売を初めてしまいました。


この日記を読んでくれている皆さんはこう思ったと思います。


『こいつ馬鹿を通り越して禿だ。ただのみすぼらしい糞禿だ。』


ごもっともです。


そんなこんなで、免許をとりに行く理由も特になくずっと放置していました。


それから時が経ち、遂に22歳の冬がやって来たのです。


水商売時代の先輩が免許を取りに行くとゆう噂を聞き付け、僕も便乗した訳です。


18ぐらいで免許を取ったのならば、嬉しさのあまりに車をこれでもかと言わんばかりに乗り回してたかもしれません。


しかし、22にもなるとそんな感情沸き上がりもしません。


これはエロマンガの法則と一致しますね。


どこかへ出掛けるとなっても、早い時期に免許を取った友達が車を出してくれるので僕の出番が無いわけです。


答えは一つです。


私のペーパードライバーライフが始まりました。


面倒臭くなってきたので、そんなこんなで今日が処女喪失ということです。


なんか、糞長い割に糞おもんない日記…。


あぁ…。


もう貝になりたい…。