7章以降は言語や社会の話につながっていき、冒頭の話の内容に戻っていきました。

ん?


ああ、行為とは認知することって話へ戻るんだね( ´ ▽ ` )ノ

話がぐるぐる回ってますね*・

*・'(*゚▽゚*)'・*:.

また読みますか( ´ ▽ ` )ノーーー


結局今私が臨床に使えそうな内容は
6章の部分が大きいようです。

しかも1年前ブログで書いた臨床で考えていることと変わらない(^^;;

一つ追加することといえば、
今目の前にいる患者さん一人一人に歴史があること。その歴史は一人一人別個ではなく、生命誕生から現在まで繋がっており、環境と生命との相互作用の結果そうなっていると考えること。
 そのため
その地域の文化、発生学の知識、もう少し補強していこうと思いました。


まず健康、まだまだ勉強( ̄▽ ̄)