どーも、ましゅまろです。
調子に乗って本日二件目のブログです。
この座ってる体勢、若干、腰が痛い(笑)
さて、今回は映画「インシテミル」の感想を!
《注意》
一個人の意見ですので嫌な方、
ネタバレ含みますので嫌な方、
戻るをお願い致します。
さてさて、インシテミル。
すみません、最初から暴言吐きます。
ぜんっぜん面白くない!ヾ(。`Д´。)ノ
期待していたのと全然違う。
見ている最中も見終わった後もえぇーーーって感じ。
なんか、TBSの王様のブランチでこの映画を紹介していて、
綾瀬はるかがコメントしていて、
「この中に事務局の人間がいる」
って言った時点で綾瀬はるかかな?
と思ったら当たっちゃうんだもーん。
なんだかガッカリですよ。
最初に殺された石井正則が自殺志願だったというのは
面白かったですが、死に方が雑wwwww
だって、え?!
最初からあんな死に方するつもりはなかったんだよね?
薬持ってたから。
でも、撃たれてしんじゃうって。
ドジっ子すぎるでしょ。
後はもぅ、殺し方とかもそのまま
物語として流しちゃうから、
ただただ人を殺していくシーンを見せられている感じ。
平山あやの斧さばき!
石原さとみの叫び!
ソフトバンクのお父さん!
これぐらいですかね~、見所。
石原さとみの叫び方好き。
でも、とらうまがあるからってあんなに簡単に
人を殺すのは、全然面白くないですね。
もっと騙して、疑心暗鬼で、欲望でぐるぐる~+ミステリーを
期待していたのになぁ。
でも、原作は面白いらしいですね。
未読ですみません。
なんか、武田真治が脱獄して襲い掛かってくるシーンからもぅ、
どうでもよくなってきました。
藤原竜也、強すぎだろ!
仮にも殺人鬼相手に互角とは、やりおるで。
いやぁ、藤原竜也はあーゆう役が似合う。
信じて、騙され、最後は生き残る。
藤原竜也さんの王道ですね!(笑)
ごめんなさい。
批判の言葉しか出てこないです。
正直、久々の不作で私もショックでした。
評価見てから借りれば良かったなぁ。
最後に石原さとみが死ぬシーン。
あれもなんか、もっと頑張れよ!と。
頑張って溜めずにいけば
藤原竜也殺せたでしょ。
まぁ、あれきっかけで石井正則の死因も分かるんですが。
え?このタイミング?!
と思ってしまいましたよ。
誰も居ないじゃん。
謎解けたのに残ってるの
→そんなの知ってる綾瀬はるか
→まさかの生き残りソフトバンクお父さん
うーん・・・・・
あ!武田真治も生きてるか!
そう!
北大路欣也が終始ソフトバンクのお父さん変換されて、
大変でした。
うん、演技は誰よりもベテランで安心して
見ていられるんですが、
北大路欣也の無駄遣いです。
あの映画にこの人はもったいない。(終始失礼な発言すみません)
さて、この映画。
私の中では一生見なくても良かった作品でした。
ホリプロ50周年おめでとうございます。
ってことで良いですかね?
以上、乱文、暴言失礼致しました。






