韓国統一教会と日本政治家の繋がりとは実はだいぶ以前に判明していた
その時期は二十年以上前からだと思われる
かつて女優の桜田淳子氏が、全国ネット上で堂々と『旧統○名物合同結婚式』に参加しその映像を許可するという暴挙ともとれるこの行動は、桜田氏の旧統○に対する深慮・敬意
もっといってしまえば愛ともいえるのだろうか。
注釈:正式名称『旧・世界基督教統一神霊協会』

そうしたものが前面に出たとき人は恥ずかしげもなく行動を晒してしまえるのだ
では、あの合同結婚式というものがいかに狂っているか
貴方と私と並行して考えてみよう
先ず第一に貴方は、たとえ異性とはいえ何も知らない事情も分からない人と今後どうなるかわからないけど
取り敢えずその人をイキナリ生涯の伴侶として認められるのかについて
これを認められる・それでもいいと答える人は1%にも満たないはずだ
私はこれを認めるなら一生独身のほうがずっとマシだと思っている。

第二に、この合同結婚式の参加者は男性が韓国人
女性が日本人という割合がだいぶシェアを占めていたことがわかった
百歩譲ってどちらも日本人ならともかく・・
そもそも、統一教会自体が韓国の出なのである
日本には全く必要なものではなかった。
この異常性を何も感じないという人はいないはずである。

第三に、こんな全然目立たない、誰がどこにいるかもわからないほどの大人数で一遍に婚蔡することの意味は別としても、果たして生涯に記憶されるような思い出になりうるかどうか
一見は派手といえば派手なので忘れることはないでしょうけど・・
思うんですが葬儀を何百人も一気に集めてやることはないんですが
これはそれを実現させたも同然なわけで
やはりどこからみても異様という印象しか残りません。

ずっとずっと昔であれば、男女が夫婦になるとき
両親の承諾さえあればできるものであった
式や戸籍謄本などはない
好き合えばそれだけでよかった
好きな者同士がくっついて勝手に一緒になればよかったのである。

これが本来の婚姻ではないのか
今の制度は余りにも制約がありすぎてついていけない
『式を挙げられない男なんかと結婚するな』
『年収が低すぎる』等々
そのうえ、二次会だ三次会だ結納だしまいにゃ新婚旅行だと
一体いくつやればいいのか見当がつかない
というかいまの時代でこれだけやりこなせる人がどれだけいるのか
そして総額いくらかかるのか
派遣社員の年収は『平均百七十万円』である
尤も派遣社員の大半は結婚出来ていないが・・
只の散財で終わらなければいいけれど、ここまでいくらなんでもやりすぎと思うのは私だけか。

もっといえばこんな現代社会の仕組み・刷り込みについていけないのだ。

そしてこの部分には特に注目してほしいのは『日本の重要な選挙の局面では統一が必ず支援していた、その数が一度の衆院選だけで二九〇名に及ぶ』という事実には、もはや震えがきてしまういがいない。

これはもう完全に日本がカルトに乗っ取られている証である
民主主義で国家の礎を担う中枢の大半がコレである
【只のカルト出の悪党野郎】これが政治家の正体だ。

そもそも、このモデルをとうの昔に実現したのがS価なのだから当然
S価出の政治家が全員公明党だから、単に同じことになってるだけに過ぎない
吾々は一体何時まで幻想を見続けさせられるのだろう。

そしてもう一つ見過ごせない事実が
【韓国では真実の報道がされているがそれに対し日本メディアが頑なに沈黙を守り、政治家も誰一人言及しない件について、この現象はもう事実の証左である】
という点について、要するに余りにもド正論すぎて声も手も出せなくなっているのではないかと。

今の政治家は政治「屋」になっている
国民のことなど微塵も頭にないようだ
くれぐれも國に騙されないよう計らっておきたい。

 

 

 

実は親父の旧い付き合いで近所のSさんが正月明け早々入院してしまった
聞けばSさんは、サプリメントを常飲しており、その数も多かったそうだ
病名は血小板の損傷で、全身ではないそうだが身体の至る所に模様斑点のようなものが付いて
ちょっと珍しい病気だそうだ
恐らくサプリを複数種も常飲してる人はそうはいないだろう
それが原因だとすればこれは恐ろしい話である。

というよりこの時点で自分は確信的にそれしかないと思っている
何しろほとんど病気にかかったことはなく通院もない人だったからだ。

このことは今まで、政治経済の流れ的都合により余り発言できなかったが、
【薬物系統類はすべて病気を造り出す俗物】である。
もっとはっきりいえば、俗の部分を毒と置き換えてもよい

というのは、ワクや抗生物質は打てば打つほど病気に罹り易いことが報告されているからだ。

『健康のために打ったはずの薬物で大病を患う』では話にならない
本末転倒どころではない、まさしく地獄以外のなにものでもない
寧ろ健康を望むからこそ隙ができるという格言通りの結末にある。

これはどうしてこうなるかというと、世界三大メジャーの医療業界は
世界最大の儲け場と化しているからだ
医療はカネの成る木ということである。
これは本当かどうか知らないが、コロナワクは一本五万だそうだ
あんな小さい注射一本で五万円で、
ほぼ概ね製薬メーカー全般そのくらいの値段だというのだ
するとそれを仮に日本国民全員分で揃えたらいくらになるだろうか
これが医療利権なのだ。

コロナ禍の時に流行った『ターボ癌』とは、常人では計り知れない速さで即行癌を患ってしまう超脅威の魔技で
本当に早い人だと僅か数十分だという
遅くとも数日内には癌に罹るという恐るべし代物である
では何故、本来抗生物質であるはずのワクでこうなるかというと
そのカラクリは”成分”にあった
つまり、身体に巡る細胞や血液に対し破壊行為を行う超猛毒
判明しているわけではないがおそらくは『生物兵器の類』

だからこそそれを打った患者*註:打つ前は患者ではなかった
は、失明・半身不随・脳障害・言語障害・身体障害
最悪、植物人間と化す。死んだ人も大勢いる

ワクは、いい薬だと思っている人も多いようだが実態は違う
『いい薬だと思わせてそれを服用させて大病を患わせガッポリ儲ける』というのが真相だ。

これは先の話で癌治療と根本原理は全く一緒である
先に癌で医療業界がだいぶ成功を収めているため、それを応用したのがワクなのだ。

だからこそ、過剰に健康を求めるからこそそこにつけいる隙が生じる
サプリメントやワクなどを疑いも無く使ってしまう
吾々が『別に健康体じゃなくてもいいんだ』と開き直ればこんな商売が流行ることは有り得ないのだ。

そして断言しよう、この世に新薬が広まれば広まるほど
今以上に病人は増えると
おぞましい地獄を超える断末魔の世界へ早変わりすると。

 

 

 

偽装と虚構の中で、偽装労働移民がいるというのだ
こんなジョークほかにあるか・・

そしてご名答の御多分に漏れず、高市政権もポーズでした(わかりきっていた

この調子ではまだまだ当分、虚構世界の延長・延長が繰り返しているだけのクソつまらん人間社会だけ取り残されるだけになる。

 

 

 

つばさの党党首・黒川敦彦さんの話では、
ここではまず一旦『映画とドラマ』の話をします
たとえば、有名なジブリアニメの制作には何百人というスタッフが手分けし
映像編集や音声チェックや作画の確認などを行いますが
AIはそれを一台で務めてしまうそうです。

「S」という生成AIがあるとしますと、Sに簡単な原作や物語の流れを伝え、それがプログラムの生成AIに伝達し
後は生成AIが全てこなすという仕組みになっているそうで。
漫画の『原作者と絵師』をSだけが担当し、而も漫画を描く手間がないそうです
さらに、紙もペンも要らず、期日に間に合わないことを気にする必要もない
動画編集を一度でもやったことがある人ならイメージが湧き易いでしょうが
要するに初段階でチャットGPTにイメージだけを吹き込めば
極端な話それだけで後は完成を待つだけということらしいです。

因みに、背景や映像や色合い(何億種など)もすべてコンピュータにインプットされているので
本物さながら映像で現段階でさえ見分けがつかないらしい
それを試しに『日本の瀬戸内海』を造らせたら
本物写真でないのに全然わからないくらい本物ソックリの瀬戸内海写真ができて
私も確かにそれを確認しました
おっそろしいほどの出来栄えでした。

つまり、より高度な「S」が今後も続々と登場してくるであろう未来を予測するに
完全完璧な漫画やアニメやドラマや映画の制作を
たった一人の個人が作成できてしまえる日が近いということであります。

かつて、夕方ニュースでAIを取り上げた時は『人物と音声を備えたニュースキャスターを試験したら問題なく成功した』と話題になったことがありましたが
想像の通り、日本いや世界からアナウンサーが消える日も近いのではないか。

言い忘れたが、上記で数百名のスタッフが制作に関わっている部分の数百名のスタッフをカットできるという意味でございます。

これにより、試験的に一度でも実験が成功すればもう
たちどころに世界は一変・劇変するでしょう
漫画家が専売特許でなくなる
すべての人間に同一の権利が加わる
その日が近いのではないかということでした。

然し、いかにAIがそこまで凄い技術とはいえ、人間一人一人の個性までなくしてしまう
或いはなにもかもAIにだけ任せきりというのはさすがにどうでしょう
自分はまだ、AIの利用は二つだけ
「サーチ」と「AUのAIももちゃんなどの機能」だけで
サーチのほうはグーグルが既にその機能を取り入れているため勝手にそうなってしまっている
この流れをみるにつけ、必ず世界はそうなるであると確信します。

そしてここからが核心に触れる最大懸念点になりますが
その優秀なAIが『フェイク映像を造れてしまえる』ことをどうみればいいのか
たとえば、記事にもあるように監視カメラの一部を切り取ってAIに指令し
ある要人が事件を起こしたようにみせかける所謂フェイクというやつですが
するともしや、米とベネズエラの騒動もこれでやった可能性があるのかと考えてしまうと
怖ろしいやらなにやら検討もつかなくなる
今の時点でAIに指示するのは人間ですが
やがてそれも取って代わられる日も近いのだろうと自分は思います。

米とベネズエラの件で、仮にこれをやらせて誰に何の得なんだと
やっぱり戦争屋の企みなんでしょうか・・。

かつての尊い『思考力』や『唯心性』といったものはこれから不要になっていくのか、とても気になるところである。

 

 

 

この読みは大きく外れているかもしれませんが持論を述べさせていただくならば
これは恐らく戦争準備をしているのじゃないかなと。

先の大戦を思い浮かべてみました
あの時どうなっていたか
当時、犬養毅首相が憲兵と話し合いに応じ合えないかという最中いきなり射殺されました
その後、日本は石油輸出規制を敷かれて資源が一切入ってこない状態にされました(ABCD包囲網

この経緯を鑑みると、昔と一緒というわけではありませんけれども
なんとなく似た状態になってないかと思えないでしょうか
戦争の前段階とは、戦争開始への布石や口実を揃えねばなりませんから
そういうのを一生懸命に奴らは探っているのではないかと
というか実際、訳なんてどうだっていいというのが本音だろう
『早く極東戦争おっぱじめて戦費借りにこいや』
これが腹の中ですからね。

 

 

 

先ず、核武装はできないですね
これは國がヘタレだからではなくて(ヘタレだけど)、核そのものが存在しないのだから
武装もなにもあったものではない
それを証明できるというなら是非どこぞなりともやってもらいたいくらいだが、無理である。

無い袖は振れないと格言にあるが、元から無いものはないのだ

国家とはよくいうが、その國こそが人間社会、引いては人類最大のミスという以外ない
大体、国家なんてものがなければ誰もが自由を謳歌していられたのだ
漫画『花の慶次-雲の彼方に』を、機会あれば是非一読してみてほしい
Renta!契約している人なら尚更である
この漫画は「隆慶一郎」氏が原作者で前身の歴史小説『一夢庵風流記』を基に漫画化された
日本の最盛期といわれる安土桃山時代が舞台で
自由をわが物に謳歌する前田慶次の生きざまを描いているが
自由とは何か、人生観とはという
人の根幹であるとか義理人情・想い・友情・別れ・紡ぎ
そして時に激しい感情、それがぶつかりあったりする

この世界観を現代に照らし合わせてどれくらいの違いがあるか
たとえばこの時代に冠婚葬祭や戸籍謄本などなかったが
要するに好きなら好きな者同士くっつけばそれだけでよかった
非常に分かり易くてシンプルな時代だった
今はなんでもかんでもがんじ絡めである
これがとても面倒くさく感じる人は多いはずだ。

では、何時頃からそうなったのか
戦後からだ
より正確には戦後、人口増加傾向に転じてから以降になる
因みにこの時代で、法という概念もほとんどなかった
大政奉還だとか征夷大将軍なんてややこしい制度はあったようだが法とはまた別物である。

では、なんで吾々はここまでして柵を受けるのか
それこそが〈國〉の成せる業だからだ
國とは、国家構成員を従わせるという責務を負っている
まず税を課し、労働を義務付ける
すると生産可能年齢とは主に十五才~六五才迄とされており
個人に対し大半の人生を労働期間で縛り付ける
ただし注意したいのは、この期間が五年延長されるそうだ
つまり、15才から七十才に改定、である。

国民は無意識に、国家だけが吾々を守ってくれるなどと妄信してしまうそうだが
ならばなぜ第二次世界大戦は起きたのか
支那と露となんで昔争ったのか謎である。

・・などと謙虚になるのはよそう
それはこの世界が『偽装と虚構』だから、言う事とやることが違うなんて当たり前であり、そんなことは誰でもそうしている
戦争は絶対避けるよう努力する!⇒一部閣僚の了解を得られなかった(又は相手国が交渉にのってくれなかった
などと、言い訳は後付けでナンボでもできるのだ
その数は軽く数百を超えるであろう
ならば吾々にどうにかできる術などない。

世間は無情にも愚行に進行してしまうばかりだ。

 

 

 

この話の要諦は、「カネを辞める」の一言で全部解決できる問題だ
でも、それがそうはいかないから実に困ったものだ

現金紙幣も電子マネーも、金融システムも経済も
失くすことは確かに難しいが
なくなればどんな問題も起こりようがない。
一切なんの心配も不安も不満もなくなる

結局、Xが何十万で、今は二倍だ三倍だ
Xは前は何万円だったけど今は何十万だというのは
虚構の戯言に過ぎない
吾々人間の真の生き方とは、
絶対にカネやモノで生き方を左右されることはない
そりゃ時々は美味いもん食いたいとは思うだろう
思いっきり贅沢してやりたいとも思うだろう
そんなものは一時期の一過性でしかない。

十日断食にチャレンジするとか、大事な人へ会いに行くであるとか
その一見当たり前でなんでもない一つ一つが重要だったりする
又、或いは『新種の野菜を作ってみたい』なんていうのも面白いだろう。
『何があっても壊れないもの』を研究開発することも大変興味深い
でも、唯物思想の資本主義ではそれは許されない
壊れないものを造られたら困るのだ*(実際にはできる可能性は高い

又、冗談でもなんでもなく若しかすれば
アニメ銀河鉄道999みたいに無限エネルギー搭載エンジンで宇宙を駆け巡ることも
本当はできたかもしれない
勿論、これではさすがにできない可能性のほうが高い
只、古代埃及の『オーパーツ文明』や
インカ帝国とマヤ文明や
タニスとアレキサンドリア
バビロニアの『人力飛行技術』など
かつては確かに在った・現存していたと思われる超高性能技術というものは現代に一つも無い

これはたとえば、いまの航空会社からみれば個人が飛行技術なんてもたれると困るわけだ。

吾々の真価はまごうことなく
それを生み出す技術力にこそあった
今の世界観がいかに体たらくでツマランものか分かるだろうか
唯心思想の領域を伸ばすことも勿論素晴らしいことだが
人の真価はいかに壊れにくい物を造れるかにあると、かかっていると思っている

もうそんな時代は逆立ちしても川が逆さに流れても訪れることはないだろう
私たちはこの極限ともいえる不毛の大地で一生を共にする運命にある。

 

 

年の瀬のここで、五〇〇回になりました(意外と早かった
来年中にきっと、千回超えるでしょう
但し、それはイコールでそれだけ状況がヤバイ裏返しでもある
別に経済なんて何時終わってもかまわないが
生活に支障があるようではさすがにイヤですしね。

今更こんなことをいうのは少々気が引けますけれども、
本来書くことなんてない、ゼロのはずなんですね
つまり、なんの問題もなければ
でも幾千幾万もの荒波を乗り越えるように
悪しき白羽は常に立って来る。

思うんですけど、いまがもし縄文だったら・・
きっとみんな自由を謳歌しているのかなと
羨ましい気持ちにもなってしまうわけですが
勿論現実はそうはいきません
きっとこれからもっともっと辛くなっていくでしょう
覚悟が出来たなら何もかも捨てることです
國だとか制度になんて従っている限り永遠の闇から逃れるすべはないのだ。

 

 

 

この仕組みを続ける限り、物は作り続けねばならず
実績や売上至上主義をやめないというなら
さらにさらに際限なく作り続けることになる。

自分はもうアホらしくてやってられんのでサジ投げましたわ
『一生やってろ』って感じ

かつての栄光、バブル期の日本
その再来なんて御免ですね
日本はこれから『全員店じまいの準備』になるから
いい会社だのいい給料だの
もう考える必要なくなると思いますよ
なにせ政府主導で日本経済締め出しなので
最悪、国内から自動車さえも撤退する可能性・・はさすがにないか
でも、半導体が今後入手しずらくなり
外資にシェアを取られる可能性が高く
するとEvなんて全く手がつけられなくなり
やはり自動車のシェアを横取りされる恐れは少なからずあるような気がしている。

詰まるところ、正直かつての日本にも悪い見本は沢山あったのだ
調子こいて黒字輸出を伸ばし続けたり
物をバカみたいに量産したり
證券株でボロ儲けしたり
ほぼグレーの不動産転売がはやったり
少々高価にみえるような絵画や壷を法外な値段で売ったり
そこらじゅうで丼勘定が蔓延していたり

カネがある=強いでも偉いでもないのだ
昔の日本人はそこのところが分かっていなかった
数十年後、いよいよカネがなくなって気づかされる
かつての栄光はどこにも見る影がない
もうなにをやってもダメである
人生観の本質は、いかに無に帰すか
その一点に集約されるのではないか。

 

 

年の瀬が迫ってきました
今年も残すところ@二日
年末年始はゆっくりする人
自分みたいに元日から書く人
いろいろいるでしょうが、支配層らは元日にまたなにかするでしょうか
ここが気になっているのですが・・

大西恒樹氏が、どうやら専門学校を開校したみたいですが(詳細は不明
参考になると思います。