秋から冬は、寒さに耐えるために、脂肪をためておかないといけない

だから、いっぱい食べて、食べてしまうから

太るよね。冬。

しかも、冬にやせると、次の季節の春に

元気にすごせないと思う

漢方カウンセリングに関わっているからわかる

冬はしっかり栄養とって

寒さをしのがないといけないのだと

冬は太りやすい

 

 

 

 

 

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多発性硬化症に違いはないのだけど

 

どちらが深刻なのかわからないけど

 

多発性骨髄腫の疑いが出てきました

 

多分、間違いないと思う

 

多発性硬化症にしても

多発性骨髄腫にしても

 

どちらも

強い薬を使う

西洋医学ばりばりの

治療になることは

間違いない

 

かといって

東洋医学、自然療法だけ

というのも

難しそうな気がする

 

亡き父は悪性リンパ腫を患ったことがあり

RーCHOPで寛解までいったけど

 

本人の体力なのか

抗がん剤の影響なのか

 

肝臓がんになったり

心臓と腎臓が一気に悪くなったり

 

西洋医学、化学療法には

よい思い出がない

 

だけど、このままいくと

西洋医学、化学療法一本になることは

間違いない

 

と、悩んでいてもしかたないので

本人の希望を聞き

そこに、東洋医学や自然療法や、食事などを

使って

少しでも楽に治療ができたり

少しでも、ひどくならないように

サポートするしかないんだろうと

思っている

 

すでに、漢方薬やサプリを始めている

(主治医の承認すみ)

これからどのように進んでいくかを見ながら

 

漢方や、サプリを

変えていこうと思ってる

 

 

 

夫は体力もあり、忍耐力もあり

とても元気なひとでした

 

 

それが数年前から

なんとなく体力が落ちたような

筋肉に筋力も落ちたような

 

きっと運動不足かなんかだろuto

 

ちゃんと運動したほうがいいよとか

もっと歩いたりしないととか

座りすぎで足腰が弱ったんじゃないかとか

 

けっこうあれこれ

うるさく言ってしまってました

 

それがまさか

多発性硬化症の

進行だったとは・・・

 

 

時系列は

前後したりすると思うけど

今日から

ブログ始めます

 

 

 

同じように

ご家族が多発性硬化症のかたや

多発性硬化症のご本人の

お話も伺いたいので

みなさんのブログにも

伺いたいと思います