それでは書き始めたいと思います。Let’s Go!!
まずは主人公紹介からです。読まなくても大丈夫だと思います。
名前 雪風 怜那(ゆきかぜ れいな)
歳 15
身長 155cm
髪型 高い位置で一つにまとめていて、それが肩に付くくらい
性格 優しくて誰とでも仲良くなれたが、ある日を境に人間不信に陥った。
備考 両親と妹がいて、ごくごく普通の家族だった。が、母親が事故で他界してから、全てが崩れ始めた。
~対アクマ武器について~
装備型。
母親の形見である髪を束ねていたゴムにイノセンスが宿り、発動すると付いている二つの丸い飾りがゴムから離れ、空中に浮かんでボーリングの球くらいの大きさになる。怜那以外が持つと重さが増す。主に打撃系だが、丸い形状のため防御には適していない。
もう一つ、『召喚型』と名付けられたタイプが適合。
本人は『クルスペア』と名乗った。
普段表には出ないが、常に怜那の心の中に存在している。怜那にしか声は聞こえない。発動すると自分が思った形状の武器が出現する。が、上記の武器との同時発動は出来ない。自我を持ち、どうやら少年らしい。
・・・です。長々とすみません。
オリジナルも入りますが、基本原作沿いでやっていきたいと思います。