それでは書き始めたいと思います。Let’s Go!!





まずは主人公紹介からです。読まなくても大丈夫だと思います。


名前  雪風 怜那(ゆきかぜ れいな)

歳    15

身長  155cm

髪型  高い位置で一つにまとめていて、それが肩に付くくらい

性格  優しくて誰とでも仲良くなれたが、ある日を境に人間不信に陥った。

備考  両親と妹がいて、ごくごく普通の家族だった。が、母親が事故で他界してから、全てが崩れ始めた。


~対アクマ武器について~

装備型。

母親の形見である髪を束ねていたゴムにイノセンスが宿り、発動すると付いている二つの丸い飾りがゴムから離れ、空中に浮かんでボーリングの球くらいの大きさになる。怜那以外が持つと重さが増す。主に打撃系だが、丸い形状のため防御には適していない。


もう一つ、『召喚型』と名付けられたタイプが適合。

本人は『クルスペア』と名乗った。

普段表には出ないが、常に怜那の心の中に存在している。怜那にしか声は聞こえない。発動すると自分が思った形状の武器が出現する。が、上記の武器との同時発動は出来ない。自我を持ち、どうやら少年らしい。





・・・です。長々とすみません。

オリジナルも入りますが、基本原作沿いでやっていきたいと思います。

すいません。親にPC止められていました雪鶴です。

しかしここに復活!!最後の更新が六月という奇跡。

いやー、すごいですね。

ってことで、遅れましたがカラオケの報告です。


ええもうすごかったですよ、友達が。


歌手になれるんじゃね?ってくらい上手かったです。

・・・え?私?

いやいやいやいやいやいや。足元にも及びませんとも。

歌の途中でむせましたしね(最悪だ

カラオケの後でゲーセン行きました。これは初めてでした。

え?何がって?


ゲーセンに行ったのがですよ。

世間知らずですが何か?


・・・はい。とっても楽しかったです。お金使い果たしました。

でもいい思い出になりましたね。


それではまた!

こんばんは!コップの水をぶちまけてしまった(音楽室で)雪鶴です!

雑巾どこだあれを使えの大騒ぎを引き起こしてしまいました。やっぱりコップは振り回すものじゃないですね!←


そういえば私、カラオケ行ったことが一回しか無いんですよ。それも中二の終わり頃が初めてでした。

日曜日友達と4人で行って参ります!報告は日曜日に!