ここに来てこんな隠されたものがあったとは…、そんな世界がひとつではなく、同時に二つ三つ存在しているという事実。


椅子から転げ落ちそうになった…


でも嘘じゃない。


女性という価値を

全て否定して


価値ナイ、と捨てた。


いやらしい目で見られたくない、と

こちらから能動的、積極的に立ち位置を決めて行くやり方で


なんとか保っていった。



な、なんて

勿体ない



自分の本質を

根こそぎ

否定



…それはツライ、

切ないです。


生きている時間だけ


否定があるって


どゆこと??



…無自覚だったかもしれないけど


大変!

今すぐ

やめてください。


氣付いてよかった!

おめでとう🗼

ありがとう