『夜のオデッセイア』 船戸与一
『百年法(上)』 山田宗樹
『百年法(下)』 山田宗樹
『家族八景』 筒井康隆
『笑うな』 筒井康隆
『時をかける少女』 筒井康隆
『肺がんと診断されました』
『今夜、すべてのバーで』 中島らも
『白いメリーさん』 中島らも
『バンド・オブ・ザ・ナイト』 中島らも
『お父さんのバックドロップ』 中島らも
『こどもの一生』 中島らも
『頭の中がカユいんだ』 中島らも
『ちょっと今から仕事辞めてくる』 北川恵海
『子どもが聴いてくれて話してくれる会話のコツ』 天野ひかり/汐見稔幸
『史上最強の哲学入門』 飲茶
『大論争! 哲学バトル』 畠山創/岩元辰郎
『力士の世界』 木村庄之助
『哲学の謎』 野矢茂樹
『はじめて考えるときのように』 野矢茂樹/植田真
『じぶん・この不思議な存在』 鷲田清一
『アフリカなんて二度と行くか!ボケ!!』 さくら剛
『寝ながら学べる構造主義』 内田樹
『水族館で働くことになりました』 日高トモキチ
『はじめての構造主義』 橋爪大三郎
『仕事帰りの寄り道美術館』
『妻を帽子とまちがえた男』 オリヴァー・サックス
『下流志向』 内田樹
『こんな日本でよかったね』 内田樹
『悲しき熱帯』 レヴィ・ストロース
『君はフィクション』 中島らも
『寝ずの番』 中島らも
『ナイフ』 重松清
『くちぶえ番長』 重松清
『ソフィーの世界』 ヨースタイン・ゴルデル
『定年ゴジラ』 重松清
『日本辺境論』 内田樹
『水に似た感情』 中島らも
『疲れすぎて眠れぬ夜のために』 内田樹
『ナオミとカナコ」 奥田英朗
『海燕ホテル・ブルー』 船戸与一
『また次の春へ』 重松清
『娘に語るお父さんの歴史』 重松清
『メビウスの時の刻』 船戸与一
『蝕みの果実』 船戸与一
『教団X』 中村文則
『緋色の時代(上)』 船戸与一
『緋色の時代(下)』 船戸与一
『われ笑う、ゆえにわれあり』 土屋賢二
『眠れなくなる宇宙のはなし』 佐藤勝彦
『危険生物』 塩見一雄/山内健生
『宇宙は本当にひとつなのか』 村山斉
『天国までの百マイル』 浅田次郎
『生物と無生物のあいだ』 福岡伸一
『ぼくらはみんなハゲている』 藤田慎一
『宇宙100の謎』 福井康雄
『日の名残り』 カズオ・イシグロ
『絶対貧困』 石井光太
『日本一「ふざけた」会社のギリギリセーフな仕事術』 シモダテツヤ