
いつも通り健診を終え、最後に担当医師からの話。
「子宮頸管がまた短くなってて26mmか。まぁ無理しなければ大丈夫でしょう。」
さすがに私も気になってきたので、
「無理しないってどの程度ですか?家事とかは普通にしていいですか?散歩とかヨガはやめた方がいいですか?」と聞いてみた。
先生「う~ん。まぁ散歩とかヨガもね、無理しなければ大丈夫だとは思うんだけど、お腹が張ってきたら休んでみて。一応張り止め出しておこうか?」
私「あんまりお腹が張るっていう感覚がわからないんですけど、張り止めの薬飲んだ方がいいですか?」
先生「一日何錠って決めて飲むほどではないと思うんだけど、一応里帰りする時に張ったりすると悪いからお守り代わりに出しておこうか」
私「じゃあ張ったのがわかったら飲んでみることにします」
ということでこの日は張り止めを少し出してもらい帰宅。
帰宅してだんだん心配になってきた私は子宮頸管についてネットで調べ始めた

そしたら24mmで入院してる人もいるじゃん
ってことがわかり、散歩なんてしてる場合じゃないことに気付く。

ってことがわかり、散歩なんてしてる場合じゃないことに気付く。夜、夫が帰って来て相談。
非常にポジティブな夫は「まぁ先生が言ってる通り、無理しない程度に過ごせば大丈夫なんでしょ!」と一言。
確かにネットの情報より病院の先生を信じた方がいいなと思い、次の日からはとりあえず、家事をなるべく素早く終わらせ、あとはソファに寝転んでる生活にしてみた

お腹の張りはよくわからず、薬をむやみに飲むのも怖かったので飲まないで過ごした。