真夜中に魔女猫の、戯言をば。

真夜中に魔女猫の、戯言をば。

僕なりの、僕による、僕の独り言。
大した事は、書きませぬ(´・ω・`)

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こんばんは、猫です。
朝から、大騒ぎしました。
関係者各位は諸々ご存知だと思うのですが。
もうずっと心がどんよりしていて、晴れないのです(´つω-`)

この一件に対し、よくある「非を認めたら負け」「謝ったら負け」的な空気が流れて。
なんにも悪く無い僕が、すべての犠牲になりました。
それを友人が、「とばっちりだね」と声をかけてくれて。
『ああ、そのとおりだ。。』とようやく僕も納得ができ。
少しだけ、ラクになったものです。

自分が居ない日に、自分が居ない場所で起こった出来事。
それは、唯一の僕が居ない日でした。
もちろん僕はその現場を目にしていないし、何なら知らされていなかった。
誰しも、自分のミスは隠したがるものですからね。
けども、そのおかげで今朝痛い目を僕が見たのであって。

どれだけ僕は不運なのだろう、と思ったのです。

おみくじは、小吉でした。
これは悪いものなのだろうとなんとなく思っていたのですが、
ぐぐってみたら「大吉・中吉」に続く良いもので、「吉・末吉」よりも上でした。

さあ、ここで2015年に戻りまして。
これも、関係者各位はご存知だと思うのですが。
死にかけました、年末に。
こんなにも不幸が重なるのかというくらい。

1日目…階段に躓き、右すねを強打。派手に青痣になる。
2日目…本番中に階段から落ち、左足首を捻挫。パンパンに腫れる。
3日目…鉄柵のカドにぶつかり、おでこから出血。血が止まらず意識不明になり、救急車で運ばれる。
6日目…起きると目が真っ赤で目やにが酷く、ウイルス性結膜炎と言われる。
そして2週間経った今も目の充血は消えず、傷だらけの角膜で世界を見ています。

ね。こんなにも続くのかと。
けど、これで2015年の負は全部無くなったと思ってたんです。
2016年は、晴々しく生きれると思ってたんです。

なのに、このザマですよ(´・ω・`)

さぁ、残念な僕の2016年。
はじまり、はじまり。


猫。