相手からの自死願望を
仄めかすようなメールに
激情をぶつけたことで
自分は相手の
「何でも気軽に話せて
口当たりのよいやり取りのできる相手」から
完全に外れたと思っていました
実生活で共通の友人知人も居ないので
色々吐き出すのに
都合のよい相手なのだろう
という気持ちもあったので
そこから外れた自分には
もう接触してこないだろうと・・・
しかしメールは続きました
激情をぶつけたメールへの返事は
お礼と・・・謝罪と・・・
痛いのは嫌だからやめておくよ(笑)
という冗談でしめられていて
そういった真面目な内容も
メール交換の要素として
加味されることが
定着した結果となっただけでした
日常の話題が中心だけれども
時には軽い下ネタ
時にはメンタル的な真面目話しと
どこへどう展開していくのか読めない
面白さを感じてきて
こちらも頭をひねり
そこからそっちへ繋げるんだ?!
というカオスな展開を楽しむようになりました