こんにちは、ユリです![]()
残業が続いて生活が逼迫してくると、日々の目標が
ちゃんと寝る💤
とか
お昼を食べ逃さない![]()
とか
生命維持活動に直結するようになるのは気のせいでしょうか
そんな日々を乗り切ってからの三連休![]()
しあわせ〜![]()
そしてなぜかほんとーに、ニューヨークの5月のお天気が今一つで、五月晴れの日にパチリ。住まいの田舎から、都会へ出勤です🚃
この残業でゼェハァしている時に、ちょうど会社からボーナスと来年の給与のお知らせがあって、ボーナスは6月に支給、新給料額は7月から適応されます。
とても
センシティブシーズン![]()
ご存知の通り、アメリカではこういう事を上司と直接やりとりして交渉しますが、そういうネゴを経て、最終的に人事や予算との兼ね合いを考慮して「はい、これです
ドン
」と数字が出て、まぁ、「はい、大丈夫です👍ありがとう
」と言う人もいれば
「はぁ
ナメてんの
」
と言う方達も居て、そういう人は数字が出た後も話し合い(文句)をします。上がる時もあるし、お値段据え置きの場合もあります![]()
この交渉の時に「僕、私は優秀だからリクルーターから声がかかってるんですよー。もっと給与上げてくれないとー」ってハードネゴする人もいますが、結構
諸刃の刃
というか
危険プレイ
長い目で見ると、最終的に外されるか、切られてる人が多いような気がします
そんな色んな会社に勤めてるわけでもないですが、肌感覚としては「上司が王様
」というの趣の強い金融界においては、
代えはいくらでも居ますよー
ほんとーに必要な人は
文句が出ない給与が最初から
支払われてますよー
という事の模様です![]()
私は、うーん、、上がりましたが、残業の日々が重なり、どんどん土俵際に追いやられてる感の中、なんかどんどん、どんどん、仕事は流れてくるこの感じはちょっと、、、上がり幅と追いつかない気がする
と思いつつ、
I know you deserve more and I fought it but HR didn’t approve my proposal.
(ユリはもっともらうべきだし、自分も頑張ったんだけど、人事がクビを縦に振らなんだ。。。)
という、ボスの言葉を信じて頑張ります![]()

