翌日また総合病院へ。

昨日の医師から「スミマセン。昨日入院してもらっておけばよかったです。」
だーかーらあぁ。。
言ったぢゃん!!
「で、薬は○○○がいいと思うんですが、出してもらえますか?」
「お母さんは医療関係者でしたか??」
「ちがいますが、息子くんが身体が弱いので同じような時のクスリが効果があるかな、と思って」
「なるほど~」

ってセンセー!しっかりしてぇぇ。

結局そのまま入院。私ももちろんつきそい。入院中も全然40℃から熱も下がらず食欲もなく吐いてばかりの娘ちゃん。一向に回復せず。
息子くんも義実家にまかせきりで心配でしたが、年がはなれていてホント、よかったぁ。これ、1歳、2歳違いだったら…と思うだけで。汗汗。
血液検査も何度も何度もしたけどはっきりとわからない。
川崎病かもしれない…ふと頭をよぎる。看護師さんから「今は川崎病も投薬治療が進んでるから。」って…おいおーい。不安をあおらないでぇ~。
5日目やっと熱が下がりだし、なんとかクリスマス直前退院。
結局、はっきり原因わからず、肺炎かな??って…ま、なんかもやもやしたままなんとか退院したのでした。((生命保険に病名ついたらどうしよー!!と慌てまくり。息子くんは未だに学資にも入れないので。改めて早く生保に加入せねば!と思い直しました))
翌日も熱さがらず。今日も日曜日で救急しかやってないから様子見か…

昨日からほとんど何も口にしてない娘ちゃん。普段寝ない子なのにずっとうとうと…。
お昼になって気づいたけどおしっこもでてない!!
また結局救急へ。よかったー昨日とはちがう医師。すぐに点滴して、インフルエンザの検査→陰性。血液検査…。
結果思わしくなく、更に大きい病院にかかるよう進められる。
ほらみろ、昨日の医師!あの時わかってたらひどくならずに済んだのにー!と恨みつつ、総合病院へ。

三時間待ちの末、また点滴。検査したけどはっきりわからないから、とりあえず点滴したら帰りましょう。明日またかかってください。…え?結果はっきりわかるまで入院のほうがよくない??
こんな小さな腕に血液検査で何回も。点滴も何回もって…
仕方なく帰りました。もう夜9時…お昼から病院はしごだ
身体が弱くてしょっちゅう救急や入院してた息子くんにくらべて娘ちゃんは丈夫だわ~(それでも3ヶ月に一回くらいは救急かかりましたが)なんて二人目ってことで余裕でいました

そういえばもう1ヶ月近く下痢だなぁ。でも、ま、食欲もあるから大丈夫。と過ごしていた12月の中旬の週末の昼過ぎ、なんかハァハァしてる…熱をはかると40℃。病院はやってないし熱だけなら解熱剤もあるし、様子見てみよう。
夜になると更にぐったりで食欲もないみたい。
救急にかかる。ちょっと具合悪いなぁ~って時と全然ちがう。
医師から「解熱剤だしとくから」…解熱剤もらうだけならかからないんだってば。
私「インフルエンザ検査とか血液検査とかしなくていいんですか?」

医師「必要なし。」
とりあえず解熱剤もらい帰宅。