ではいきます(naoto)
「話を聞いている人っていうのは『話聞いてる』?と聞かれたら『聞いてるよ』と応えないものなんだよ」
「わかった人も同様『わかった?』と聞かれたら『わかった』と応えないものなんだよ」
わかった?(naoto)
(おそらくアナタはこの時『わかった』と応える。したがって私は続けて、、)
話聞いてる?(naoto)
(と投げかける、するとアナタは『聞いてるよ』と応える)
ベクトルが広がり続けて
同じ空間にいるのに、方向が一致しない状態になる。
さらに
このやり取りが長くなるほど二人は同じ場所にいるのに永遠と会えない空間となる。
つまり
消滅へと向かう
これ等は《宇宙の法則によるもの》である。
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yuukiだけに限らないが、絶対に気を付けたほうがいいという場面でYARAKASU人がいる。
そんな人は、日頃から「絶対に此処(空間)大事だからね!」というと「わかった!」と応える。
たとえば
「この封筒は市役所に出したらダメな封筒だからね!」と強く言っておくと
その日頃から「わかった」と唱える人は強く「わかった!」と応え、封筒に”市役所に出してはいけないもの”と記す。
そして後日、その封筒を市役所に出してしまう。
また
「このお金は《家賃》ではなく《気持ち》だからね。絶対に家賃として渡したらダメだからね」と言っておくと
「家賃と記した封筒を渡してしまう」
HANASHI KIKU とは”相手の意を汲む”と言うこと。
その人はどんな思いで言っているのだろうか?と意識すること。
聞いた話を疑うのではなく、自分の解釈を疑うこと。
なのだが、、、、さて、、
自分の解釈を疑っても罪はないから安心した方がいい、、
だって生まれた時からそうしてきたからアナタに罪はない。
たが宇宙の法則によって近ぢか 我々は消滅する。
ただ!今naotoが此処(同じ空間)に居てこの説明をしているということ!
”同じ空間に居た”ということはいつか思い出してほしい。
この言葉の魔法の理解に達するとアナタは楽に余生を過ごせるカギになる。だから授けようと試みた(カタチは怒っていたけど好きだったという証明)。
ハナシヲキクとは相手の意を汲むということ
相手の言葉を疑うのではなく自分の解釈を疑うこと
以上
この手紙がアナタの心に入る道が見つかるように願っています
ちなみに一個良いこと教えてあげるよ♪《運気》って言葉あるじゃんか
運気のコントローラーってね《松果体》にあるんだよ♪
松果体って目の上の額ぐらいの奥底に位置していて「アンテナ」、「触覚」とも呼べる器官
話しがわかったときに「わかった」と応えることに違和感を感じるとき、それは松果体が活性する予兆なんだよ♪
じゃあな!さっさと消滅しろボケ
わかったか?!











