今回は
子どもと仲良くなるには
①子どもと同じで目線(精神年齢)になる
②遊び相手になる
の②遊び相手になる
について書くよん
①でまずあいさつして名前をお互いに知ったら
その子どもにしっかりと
今から私、僕はあなたと遊びます!!!
ってオーラを全身から出します(笑)
え、どーやってそんなオーラを出すかって?
それはね、まずその子に関心を向けます
子どもって自分に関心のある人っていうか構ってくれる人が大好きです
大人も実はそうよね
大人も相手にしてもらえんと悲しいよね...(笑)
ちっちゃな表情の変化、喋ったこと、何かしらの行動
そのことについて何かしら大人も笑うなり、突っ込むなり、反応します
そうしたら、子どもは反応がもらえることで
その反応してくれた大人の存在を
初めて認識することができます
子どもの世界ってモブキャラが多い(笑)
大人よりもモブキャラが多い(笑)
ほぼまわりなんて見てない(笑)
自分もそうじゃなかった?
笑
私もそうやった
ちっちゃいときに親戚の集まりに行っても
「あ~ら、○○ちゃん久しぶりね!大きくなったわねぇ
」
ってあいさつしかせん叔母さんに言われても
...(このオバサン誰やっけ?
)
って、顔ぜんぜん覚えてない(笑)
自分からモブキャラを重要キャラとして見ることなんて
よっぽど変な面白いことしとる人じゃない限り
あり得ん(笑)
だから、子どもに認知してもらいたかったら(笑)
自分から子どもの世界に入り込みます!
むしろねじり込みます!(笑)
まぁ、ねじり込み方間違えるとキモがられるけど(笑)
やし、ねじり込み方は必ず①子どもの目線(精神年齢)に合わせることをお忘れなく!
つまり、必ずあいさつしてから名前を名乗り合います
...名乗り合うって戦国武将みたいね(笑)
え、子どもとの遊び方が分かりません?
そんなの遊びのプロが勝手に誘ってくれますよ!
私たち大人よりも毎日遊んでるプロが!!
そう!子どもたちがプロの遊び人ですよ!(笑)
(遊び人は違う)
子どもらが本能のままに今したいことを提案書してくれるから
それに全力で乗っかりましょう(笑)
走るのいやー
とか言うともう誘ってもらえません(笑)
うまいこと休みながら鬼ごっことかしましょう(笑)