またまたな久々更新しようと思ってたのに
作業途中でなんか消されたーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。゚(゚´Д`゚)゚。
PCのバカやろーーーーーーーーヽ(`Д´)ノ
・・・思い出しながら、書くでありんす(`・ω・´)
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ブログネタ:友達に芸能人目指してる人いる? 参加中本文はここから
友達がっていうよりか、自分がかつて目指してことありました。声優にね。
小学生までは、絶対に漫画家になると思ってましたけどw
幼少の頃から絵を書くのが好きな子で
高学年には、他の子よりはちょびっと画が上手な子で。
自作の漫画とかもよく描いてたりもして。
親や担任の先生やクラスの女史に漫画描いたノートを披露してました。
まぁ、幼児の描く画というのは、ヒーロー、ヒロイン物が多いけど、
何故か当時の私は悲壮感漂う重ーーーーーーーーい物が好きで、
沢田知可子さんの「会いたい」の歌からパロッたネタの漫画を描いて
同級生の子から新作漫画読ませては 「?」の感想だらけでしたわw
まだネタ覚えてるけど、あれはヒドイと思う(;´Д`)
まぁ、小学生の描く漫画ってのは、そんなもんでしょう。
それでも私は漫画やアニメにとことんハマっていて、特にセラムンに当時ハマっていて
小学生ながら始めてマニアという言葉を覚えたくらいハマってwww
セラムンのミュージカル公演も決まって 行きましてw
そこで始めての衝撃を受けたのです。
芝居始まる前に、各声優さんたちのトークショーもあったりで
最初は声優さん達が登場して軽く会話してても、なんか実感わかなくて。
あー、やっぱテレビと違うんだなーーー位な事を考えていてw
司会者の人が、各キャラの紹介と各持ちゼリフを言ってくださいみたいなフリになり、
電流が走りました。
声だけて生声で こんなにテレビ通りの声が行くのか。
そして声で人が生きるんだと。なんかもう、感激でしかなかった。
そんな中二病から更に世界が変わり始めて
絶対漫画家から、声優という新たな世界も見つけ始めて
アニメ○ィアの付録の某吹き替え台本があって、見よう見まねで練習したり、
独学で発声練習してみたり、声優になる為のハウツー本読んだりしてましたわ。
ちょうどその頃、アムラーが流行りだしてきたりとして。
私もギャルには憧れてたからアムラー目指そうとしてましたわw
でもまぁ当時の学生は判りやすい位、ギャル系(ヤンキー系がギャルになり始めるのも含む)と
腐女子系ってあからさまにわっかりやすい位分離されてたし。
つるんでる相手によってどっち系か決まって、いじめるかいじめられるか激しかったな。うん。酷くw
でも色ーーーんな意味で内心鍛え上げられたのはあながち嘘ではない。。。うん。www
対抗はしなくても内心めっっっちゃやさぐれた中学高校時代。
人間不信真っただ中でしたw
高校上がったら、中学の頃みたいなつまんない友達じゃなく、
ヤンキー系やギャル系や腐女子系や皆と仲良くしてもらって、幅広く教えてもらってw
高校も嫌な奴いっぱいいたし、ぶっちゃけぶっ殺したい奴もいっぱいいたけど、
生涯付き合える親友もできたし、貴重な思い出の人生。
そっから今でも繋がってる地元でもちょーーーー有名なヤンキーだった先輩と仲良くなれたし。
なにがどうなるか、わからないねぇ・・・・・
でも本気で声優目指してて、担任の先生に放送専門学科の資料目一杯届けさせたり夢にも向かって一心不乱だった。
当時目指してたのが、カッコ良く歌って踊れる声優!(`・ω・´)
中学まではダンスも独学だったので、ちゃんとダンス部入って基礎から教えてもらって
兼用でイラスト同好会にも入部し、やっぱくすぶってた色んな物が そこで爆発しました!!
いやぁ例えばBLとか同人とかハーレとかorz。。。(笑)
まま、ここまでは順調だったんですけどね。
華の学生時代ここまではいいんですが、ね。。。。
私の個人的な恋愛によって、大きく揺らめいちゃってねぇ。
その個人的な恋愛してなければ、今声優になれたかもなのにねw
はい。恋愛優先にしましたwww
まぁそれ以前に、ミュージカルを見た事で、ぶっちゃけ芸能界希望はありました。
でもテレビ出て周りから騒がれるの嫌だから嫌ーーーなんて思って避けてました。
でもよくよく考えれば、よっぽど美人や出来た子じゃない限り
即テレビに出れる訳ないのに、
すぐテレビに出れると思った私は相当甘すぎた。つか馬鹿。身の程知れ。
でもアニソンオーディションのデモテープ送ったのは我ながらちょいと感激すぎて歌って録音しといてビックリしたっけなーーー。
ちなにみガンダムXの主題歌ねw意外と難しかったwww
そんなこんなでした。
あーーー。おやすーーーーーー。
あれ、本題なんだったっけ????w