NTTの新社長に鵜浦副社長が就任したということ。
一般人においては誰でもいいだろと言いたくなるのもわかります。
そもそもNTTは昔は国営であり、敵の存在しない東京電力のような会社でした。
当時は電話といえばNTTしかなかったし、民営化してもそれはかわらなかったので。
しかし、最近の電話といえばNTTドコモは確かに人気ですが独占とはいいがたいのです。
ただ、東電のように電気の線は東電に払うようなシステムが電話線にもあるのかも
しれません。
前社長である三浦社長は5年間社長を勤めたということで、これは明らかに
殿様会社の兆候が。
日本の闇は中々きれそうになく、今後もこのような状態が続きそうですね。
ちなみに東電は相変わらずの殿様ぶりで驚かされますね。