他の人の不貞裁判を読んで、

書きたくなりました。


久しぶりの不倫ネタです。


私は不貞って言葉は

なんとなく知ってたけど、

夫の不倫を知るまで

普段、使わないし

不倫裁判=不貞裁判とは

知りもしなかった。


英語の方が得意な夫は

不貞の言葉、

意味さえ知らなくて、

職場でも知らない人も

いるのです。


私の不貞裁判は

最初は夫が女の見方だし、

同棲してたので

私1人で戦い辛かった。


弁護士って

相手の些細な難点を

これみよがしに誇張し

1を10にして突いてくるの。


私は激情的で

異常な女だから

夫婦は

破綻してた体にしたいけど、


証拠がないから、

弁護士は夫に

日常の些細な難点を

聴取してました。


結果、

親子喧嘩などネタにして

親や子供とも

対立するような異常な人だと

書かれてきたけど、


この聴取は

夫にとっては

考えさせられた時間なのです。


善良な心が

少しでも残ってる人なら、


弁護士が

こんな事を書いて

満足してる女を見て

嫌気がさし、

妻を悪者にする事に

引け目を感じるのです。


その時は

後に引けない状態だったから、

辛かったと言ってました。

自分が悪いと

思ってたのよね。


そもそも

とっととお金も払わず

無責任な男だから

裁判にまで進んだのに。


不貞裁判

やるかやらないかは、

人それぞれですが、


弁護士立てて

交渉してたら

裁判には

進んだ方がいいかもね。


裁判って

相手がごねればごねるほど

長くなるので、


その経過で女の厚かましさ

醜い姿を

目の当たりにするのです。


善良な心と良心の呵責が

あれば夫のように

目の前の女が

嫌になるのです。


それはそうですよ、

実際は夫婦破綻はしてなく

最初は遊び

身体目的から

始まった偽りの恋愛

不倫なのだから。


妻と裁判などで

揉めてる時

女とも揉めてたり、

揉めてなくても

女の醜い部分を

見てるのですよ。


後、裁判する時期は

同棲してたら

2年前後がベストかも、

相手に飽きる時期なのよね。


人の不幸の上に

幸せはあってはいけないと

夫は戻ってきた時

言ってたけど、


その気持ちもあるけど、

単純に不倫女が嫌に

なったのだな。


なので

我が家のケースは

不貞裁判は

意味があったのです。


裁判にまでなるって

不倫男が無責任だからよ、

責任ある男なら

その前に

妻にたーぷりの慰謝料払い

おとなしくさせ

女は被告にしないから。

仮に女を愛してるなら

尚更、裁判にはしませんよ。


裁判までされる女って

ほんと哀れだと

つくづく思うわ。