私が大学院に通学している二年間に、キチガイ妻は育児ノイローゼになったので、妻には私は言葉には言いあわらせられないほど酷い目にあわされてきたが、ノイローゼになった妻も土曜日に朝から晩まで一人で乳飲み子二人を世話するのは恐らく大変だったんだろうと思う
せやから、妻には今まで大変な迷惑を掛けられたが、大学院に行くことは絶対に反対しない
そもそも私は妻には絶対に反対しないが、大学院の入学は輪をかけて反対しないと言うか、応援する
もし妻が大学院に行くことを私が反対したら、私がろくでなしになってしまう
まあ、そもそも反対する理由自体があれへんのだが
大学院に二年間通学することを反対しなかったことと、一絨毛膜一羊膜でほぼ無事に生まれることは難しいと医師から医学的見地で妊娠7Wに言われたにもかかわらず無事に二人とも生んでくれたことに関しては妻に感謝しているし、そのことは伝えてある