ボクラノ~Ero Story~ -21ページ目

だるい

ダルすぎて逆に寝れない……

このままじゃ死んじゃう。

ご飯も食べたくない。

Promise

初めて目が合ったその日から
毎日一緒に過ごしていたね
暖かい腕の中いつも
あなたの寝顔見つめ髪をなでて

微笑みあった日々が今でも
忘れられず いるんだ痛む心
見えない背中いつまででも
追いかけてまた ふと我にかえってしまう
So I make a Promise

あなたの存在大きかったと
今になってやっと気付いた
二度と果たされない約束
いつまでもこの胸にしまったままで

You don't say.say good bye



もう何も語ることも出来ない
言い訳も愛もすべて何もかも
信じていたのあの言葉を
永遠に待ち続けること知らされないまま
And I make a Promise

鳴らないcall期待をしても
同じと 本当は分かっているのに
最後に心から愛した
あなたへとこの想い届かぬままで
You don't say.say good bye



胸に込み上げ溢れる涙
止めることももう 出来ない私
いつまでも続く現実が
儚い夢になるとは
Cause I make a Promise

これからずっと側で笑って
幸せになる そう誓ったのに
今でも残る思い出たち
これからも この胸にしまったままで

I'll never wanna be alone

hands

冷たく凍えそうな my hands
こんなに想ってるのに…
「本当は引き止めてほしい」
そう言いたかった…

君が残した全ては今も胸に
泣きたいくらい君の笑顔つらいよ

雪の季節は終わったはずなのにかじかむ手が震える…

繋いだ手を何度だって繋ぎ直して
二人歩いていたはずだったね
届かぬ想い

冷たく凍えそうな my hands
こんなに想ってるのに…
「本当は引き止めてほしい」
そう言いたかった…



迷いと希望、広がってゆく距離間
気付かないフリ それって違うねきっと

目が覚めてしまえば右か左進むしかないから

ギリギリの世界で僕ら生きてる
誰もがそんな強くはない
けれど君にあたためてほしい

冷たく凍えそうな my hands
こんなに想ってるのに…
「本当は引き止めてほしい」
そう言いたかった…



初めて君と手を繋いだもう一度あの日に戻りたいの

ギリギリの世界で僕ら生きてる
誰もがそんな強くはない
けれど君にあたためてほしい

冷たく凍えそうな my hands
こんなに想ってるのに…
「本当は引き止めてほしい」
そう言いたかった…
届かない my hands