無題Ⅱ
些細なことでいつもケンカしてた。
その度に止まってた。
大事な時間ムダなやりとり、わかってても素直になれない。
君の未来を壊してしまいそうで怖かったんだ。
私と過ごす日々の中で…
君は涙も見せずにそっと手を振り歩いてゆく。
これ以上邪魔は出来ない。
こんな愛し方しか出来なくて本当にゴメンね。
もう二度といつもわがままも言えないんだね。
もう一度わがまま言いたかった…
その度に止まってた。
大事な時間ムダなやりとり、わかってても素直になれない。
君の未来を壊してしまいそうで怖かったんだ。
私と過ごす日々の中で…
君は涙も見せずにそっと手を振り歩いてゆく。
これ以上邪魔は出来ない。
こんな愛し方しか出来なくて本当にゴメンね。
もう二度といつもわがままも言えないんだね。
もう一度わがまま言いたかった…
無題
初めて目が合ったその日からほとんど毎日一緒に過ごしていた ね。
微笑みあった日々が今でも忘れられずにいるんだ。
見えない背中いつまでも追いかけてまた、ふと我にかえってしまう。
あなたの存在大きかったと今になってやっと気付いた。
もう何も語ることも出来ない。
言い訳も愛もすべて何もかも。
鳴らないcall期待をしても同じと、本当は分かっているのに。
最後に心から愛したあなたへとこの想い届かぬままで。
胸に込み上げ溢れる涙。
止めることももう、出来ない。
いつまでも続く現実が儚い夢になるとは…
微笑みあった日々が今でも忘れられずにいるんだ。
見えない背中いつまでも追いかけてまた、ふと我にかえってしまう。
あなたの存在大きかったと今になってやっと気付いた。
もう何も語ることも出来ない。
言い訳も愛もすべて何もかも。
鳴らないcall期待をしても同じと、本当は分かっているのに。
最後に心から愛したあなたへとこの想い届かぬままで。
胸に込み上げ溢れる涙。
止めることももう、出来ない。
いつまでも続く現実が儚い夢になるとは…