。
今までに行った沢山の場所の事を思う。
ここに引っ越してからは近所においしいお店が多くて、いろんな所にゆきました。
ギンギンのビールと鳥刺しなら大蔵。
背肝の串ならかんたろう。
お刺身だったら天王寺まで足を伸ばして八千代だし、
ラーメンだったらわっしょい。私の分だけにんにく抜きで注文してくれる。
でも私はいつも食べきれず、にんにく抜きは物足りないといいながらもゆうちゃんは残りを食べてくれる。
王将に行ったらゆうちゃんはいつも天津飯にするか炒飯にするかで迷い、ほぼ8割くらいの確率で天津飯を選ぶ。
私はご飯と餃子を単品で頼んで、餃子をご飯に乗っけてタレのついたご飯を食べるのが大好きで。
いつも食べ方が女の子っぽく無いと笑われる。
夜の散歩で私のほうが歩くのが速くて、でも話もしたいから
話しながら後ろ向きに歩いていたら、その歩き方は危ないよって注意される。
俺は子供の時後ろ向きに歩いていて崖から落ちて大怪我をした事がある。という話を聞かされる。
私は今、目の前にいるこの人が、話に夢中になって後ろ向きで落ちていく、こどもだった頃の姿を想像して、ものすごく可愛いと思ってにやにやしてしまう。
私はただ漠然と
こんな日々がずっと続いていくものだと疑いもせず、
ここのお店のこれが美味しい。とか
そうゆう二人の中の共有できる常識みたいなものが
どんどん増えていくことが嬉しかった。
でもそんな日々の中でゆうちゃんは
私以外の存在と出会って
私と共有してきた時間よりも
大切に思える時間を見つけて。
どんどん先に行ってしまう。
今まで行かなかったようなところに行って
今まで観なかったような映画を観て
でもそれは全部、今まで私がゆうちゃんに押し付けてきた、
私の価値観なんだなあということもわかっていて。
私はでもどうしても
受け入れられず、ここから動けません。
しょうもない考えなのはわかっているけど
死んでしまいたいっていう気持ちにとらわれていて
ちょっとどうしようもない感じです。
ここに引っ越してからは近所においしいお店が多くて、いろんな所にゆきました。
ギンギンのビールと鳥刺しなら大蔵。
背肝の串ならかんたろう。
お刺身だったら天王寺まで足を伸ばして八千代だし、
ラーメンだったらわっしょい。私の分だけにんにく抜きで注文してくれる。
でも私はいつも食べきれず、にんにく抜きは物足りないといいながらもゆうちゃんは残りを食べてくれる。
王将に行ったらゆうちゃんはいつも天津飯にするか炒飯にするかで迷い、ほぼ8割くらいの確率で天津飯を選ぶ。
私はご飯と餃子を単品で頼んで、餃子をご飯に乗っけてタレのついたご飯を食べるのが大好きで。
いつも食べ方が女の子っぽく無いと笑われる。
夜の散歩で私のほうが歩くのが速くて、でも話もしたいから
話しながら後ろ向きに歩いていたら、その歩き方は危ないよって注意される。
俺は子供の時後ろ向きに歩いていて崖から落ちて大怪我をした事がある。という話を聞かされる。
私は今、目の前にいるこの人が、話に夢中になって後ろ向きで落ちていく、こどもだった頃の姿を想像して、ものすごく可愛いと思ってにやにやしてしまう。
私はただ漠然と
こんな日々がずっと続いていくものだと疑いもせず、
ここのお店のこれが美味しい。とか
そうゆう二人の中の共有できる常識みたいなものが
どんどん増えていくことが嬉しかった。
でもそんな日々の中でゆうちゃんは
私以外の存在と出会って
私と共有してきた時間よりも
大切に思える時間を見つけて。
どんどん先に行ってしまう。
今まで行かなかったようなところに行って
今まで観なかったような映画を観て
でもそれは全部、今まで私がゆうちゃんに押し付けてきた、
私の価値観なんだなあということもわかっていて。
私はでもどうしても
受け入れられず、ここから動けません。
しょうもない考えなのはわかっているけど
死んでしまいたいっていう気持ちにとらわれていて
ちょっとどうしようもない感じです。
表裏一体。
お店用のブログと個人用のブログ。
使い分けようと思っていたのに。
個人用でログインしたままお店用のほうの
コメントを返す。というヘマをやらかす。
こっちのブログはほんとうに見られたくないのに。
陰と陽で云えばあきらかに陰。
こう見せよう。
とか、考えてないほんまに素。
死にたいと思ったら、あー死にたい。って書ける唯一の場所。
裏、表を作りたい訳ではないけど、
そうせんとしんどいから
しょうがないのだよ。
だから
こっちからお店のブログに飛んで頂けるのは有難いけれど
逆は絶対に阻止しなければ
いけないのです。
使い分けようと思っていたのに。
個人用でログインしたままお店用のほうの
コメントを返す。というヘマをやらかす。
こっちのブログはほんとうに見られたくないのに。
陰と陽で云えばあきらかに陰。
こう見せよう。
とか、考えてないほんまに素。
死にたいと思ったら、あー死にたい。って書ける唯一の場所。
裏、表を作りたい訳ではないけど、
そうせんとしんどいから
しょうがないのだよ。
だから
こっちからお店のブログに飛んで頂けるのは有難いけれど
逆は絶対に阻止しなければ
いけないのです。
