朝、母の髪がまた匂って吐きそうな程だったので「ほっかむり」か「洗う」のを選んで貰ったら、どっちもめんどくさいとゴネたので、洗っちゃいました。台所で。冷たいー熱いーびしょびしょーとかなんとか言ってましたが。乾かしている時の会話。
「においは無くなった?結構してるけど。」
「イソプロパノールは無くなったよ。これはシャンプーのにおい」←母用のシャンプー
理解できるかなー?
私の手もしばらくにおっていました・・・。
この天敵、ドラッグストアでトリートメントを選んでいたら、自然系のトリートメントにも
入っていてびっくり。私の天敵は、本当にこれなのかなー?
歯医者さん。クールで丁寧な口調が、また怖さをそそります・・・。美人なのでよけいに。
↑の事があったので、始まる前に手をごしごし洗ったら、なかなか手に体温が戻って来ない。
こないだ風邪をひいた時もそうだったんですよね。よく動いていたので、ここ数年、
冷え性は無かったのに。
椅子を下まで倒されると、ふつーに倒しても頭が一瞬ふらっとする。やっぱり、抹消の体温が
すぐに戻るくらいじゃないと、ずっと下に向けているのは、いい気がしない。ボンドやアルコールを使われたら、どうなることやら。でも今日は、天井の大型空調が最大限に回っていた。
あれ、もしかして気を使ってくれたのかな?