歯医者は、歯も歯肉もまだ痛いというのに型どり。CSは治りが悪いんだよー。
もしや、セラミックを入れるだけ入れておいて、麻酔でフラフラになったらおしまいにはしないよね?こういうのって、信用するしかないんだけど、お互いに気を使っても感性が違いすぎる(新聞の占いw)先生と患者なので、祈るしかない。。。
先生、審美歯科が得意なんだと思う。母の入れ歯もとってもきれいだし。田舎ではそれじゃ
やっていけないから普通のもやってるけど、虫歯の時と気合の入れ方が全然違うw
そうそう、今回は麻酔を3分くらいかけて何か所かに分けて打っていました。前は、電動(抵抗を計算しながら入れていくので、手動よりいいそう)ので1回チューとして、インターバルを開けてもう一回という感じだったけど、何が違うのかな?
それと、前回書いた無添加の麻酔薬はキシレステインじゃなくて、キシレステシンAでした。
後でなおしておかなきゃ。それでも震えていたので、添加物のせいじゃなさそう。でも、
添加物が無いのはとってもありがたいです。
20年以上前からなので、いつも少なめにーとお願いしてきたけど、この先生は「少ないと
効き目がない」という。そうなの?患者に痛い思いをさせて安全を取るより、ビビリながら
痛くない方を取るって、なかなか男気のある・・・女の先生です。
あ、ちなみに、痙攣と震えの違い。厳密にいうと違うそうですが、例えば左手が震えた時に
右手でガシッと掴んで止まるのが震え。右手ごとガンガン動いちゃう(筋肉が硬直するらしい)のが痙攣。ざっくりいうと、程度なので、雑学程度に~。
ということは、私のは震えだったんですね。
ついでにいうと、アルコールが苦手だという患者の前でわざわざ腕を拭いたのは、ドクターO
じゃなくてドクターAでした。ドクターOの名誉のために、後で直さないと。
Aはどうでもいいわ。